一般社団法人日本プロポーション協会 日本最大級の美の祭典  「第23回ダイアナ年代別ゴールデン・プロポーションコンテスト全国大会」閉幕

PR TIMES / 2012年9月11日 9時30分



一般社団法人日本プロポーション協会(東京都新宿区)は、日本最大級の美の祭典「第23回ダイアナ年代別ゴールデン・プロポーションコンテスト」全国大会を、9月8日(土)に横浜アリーナで開催いたしました。最終選考に残った122名の中から、グランプリには、体重-18キロを達成し、見事理想のプロポーションを手に入れた内川 和子さん(43歳)が選ばれました。

本大会は、健康的で女性らしいメリハリのある、年齢と身長に応じた理想のプロポーション=“ゴールデン・プロポーション”を目指し努力を重ねてきた女性たちが、プロポーションの美しさだけではなく、内面からも光り輝くトータルな女性美を競い合う、今年で23回目を数える歴史あるコンテストです。全国各地より選出された20代から60代以上の年代別の女性たちが出場し、栄えあるグランプリを目指しました。
横浜アリーナで行われた全国大会では、来場された約5,000人のお客様が見守る中、コンプレックスからの脱却や仲間たちとの友情、家族の支えなど出場者それぞれの数えきれないドラマを背景に、最後まで熱戦が繰り広げられ、興奮や感動、喜びに満ち溢れた見応えのあるステージとなりました。

この度、見事グランプリに輝いた内川 和子さん(兵庫県在住 43歳)は、体重65.9.キロ、ウエスト76.8センチの体型から株式会社ダイアナの補整下着「ダイアジェンヌ」を日々着用し、食事改善、定期的なボディチェックを行うことで、体重47.9キロ(-18.0キロ)、ウエスト57.6センチ(-19.2センチ)の理想のプロポーションを手に入れました。グランプリ受賞者だけに与えられる「ヴィクトリー・ウォーク」では、特別審査員の石田純一さんにエスコートされ、受賞の喜びと感動を噛み締めながら、その美しいプロポーションを披露していました。

また、コンテスト後行われた記者会見では、今秋よりダイアナのスペシャルパートナーとして様々なキャンペーンをバックアップする特別コラボレーションのハローキティがグランプリのお祝いに駆けつけ、内川さんと喜びを分かち合うシーンも見られました。
内川さんは、「グランプリを受賞して、今まで励ましてくださったサロンやファミリーの方々に感謝の気持ちでいっぱいです。ダイアナを始めて、体重が変化しただけでなく、マイナス思考だった自分が何事にも前向きに取り組めるようになったなど、内面の変化もありました。そして「お母さん、お願いだからやせて」とずっと言っていた娘にも、認めてもらうことができたと思います。これからの目標は、チーフのようなチーフになって、自分と同じ悩みを抱える人達の力になり、たくさんの人にキレイになる幸せをわけていくことです。」とコメントしていました。

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