日本初で開発・リリースし日本の監査界でスタンダードとなった弊社理事長の戸村智憲による「監査コミュニケーション講座」が2019年1月28日に開催・登壇【日本マネジメント総合研究所合同会社】

PR TIMES / 2018年10月23日 15時40分

監査をされる側から見た「イヤな監査」対応を改め、信頼感と安心感を築き品質偽装・ハラスメント・不祥事をそもそも防ぎやすくする「幸せな職場づくり」への監査対応をお届け



報道機関各位
2018年10月23日
日本マネジメント総合研究所合同会社

 この度、各地で好評の下記のセミナー(弊社理事長の開発・登壇)が開催されることとなりましたので、ご案内申し上げます。
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 日本初(おそらく世界でも初)で、当初は監査界において会計の数字だけをマニアックに重箱の隅をつつくような、監査される側に委縮させたり多様性を犠牲にした画一的な対応をあてはめるような対応が一般的だったころより、監査を行うこと自体もリスクであり人の心の扉に鍵をかけさせては本当に必要な情報を得られず大切な企業・役職員・社会の関係各位を救えないとの危機感から、監査のゴールはそもそも不正・不祥事を起こそうと思いにくい幸せな職場づくりにある、との考えから、弊社理事長の戸村智憲が開発・書籍出版・リリースして参りました。

 世界人権宣言や人権規約にも人権侵害リスクの監査が必要である旨が明記されており、上場各社や自治体が目指すSDGs(サステイナブル・デベロップメント・ゴールズ)やESG(E:環境保護対策、S:社会人権問題対策、G:ガバナンス強化)でも必要になる適法性監査・災害対策やBCP(事業継続計画)などの実効性チェックの監査・人権侵害リスクへの監査などは、各企業で当然に行われていてしかるべきものです。

 しかし、下記セミナーでお伝えする内容は、当初、日本の監査界において、会計の数字上の問題だけを見るのが監査の基本だ、とか、監査は社長にとって面倒なことをしないことが大切だ、などと、監査の対象範囲を異常に狭めたものを当然のものとして教えられてきたような実態がありました。

 今は、日本における監査の主要団体や監査法人の公認会計士らの登壇するセミナーでも、弊社理事長が日本初で開発・展開してきた書籍・セミナーの内容に沿って、監査におけるコミュニケーションや、監査とロジカルシンキングや、ガバナンス、各種関連トピックスを監査対象範囲として教えるようになるなど、コツコツとした取組みが実を結んできた経緯がございます。

 日本の監査界で歴史的な転換をもたらすきっかけとなった、弊社理事長の戸村智憲による「戸村の監査シリーズ」のひとつ、監査コミュニケーション講座を下記にご案内致します。
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セミナー名称: 「実践的『監査コミュニケーション技法』マスター講座」
開催日時:   2019年01月28日(月曜日) 10:00~17:00
主催者の名称: 一般社団法人 企業研究会
会場・所在地: 企業研究会セミナールーム
        東京都千代田区麹町5丁目7番2号 MFPR麹町ビル 2F (旧:麹町M-SQUARE)
        アクセスマップ  https://www.bri.or.jp/about/access 
講師:     日本マネジメント総合研究所合同会社 理事長 戸村 智憲 (とむら とものり)
        戸村智憲プロフィール(概要版):  https://www.jmri.co.jp/Profile.tomura.pdf 
参加費:    (一社)企業研究会 会員:37,800円(本体 35,000円)/一般:41,040円(本体 38,000円)
パンフレット:  https://www.jmri.co.jp/2019.Jan.28.KansaCom.Tomura.pdf 
ウェブ詳細・ウェブお申込み:  https://www.bri.or.jp/seminar/113261 

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(上の写真:テレビ出演の本番前のひとこま)

【開催にあたって】
 監査・内部統制・リスク管理等の実践現場において不可欠となるスキル・ノウハウとして、「監査におけるコミュニケーション・リスク」の具体的対応策をお届けいたします。実効性ある監査へ向けた「監査コミュニケーション技法」について、多くの方々のお悩みや実例を踏まえて解説をいたします。
 品質偽装やハラスメントによる各種不祥事・不正をはじめ、会社法改正・マイナンバー制度・各種改正法における監査対応や、ダイバーシティ経営における監査要点も踏まえつつ、監査に携わる方々にとって大切な監査のあり方・監査技法・監査のスキルアップ等を、ギュッと 1日速習版でお届けいたします。

【プログラム】
1.なぜ監査が現場から嫌われるのか ~問題を指摘するだけの「検査」で終わっていないか~
・“経営に資する監査”という監査人の陥りがちなワナ
~多くの監査人が監査における自己矛盾を犯してしまうポイントを解説!
・日本版COSOモデルを噛み砕いて指導できているか?
~戸村式のわかりやすいCOSOモデル解説を監査指導に活かす!
・今の監査・リスク管理・内部統制にあるPDCAの欠落とは
~課題を指摘する「検査」だけにとどまっていないか
・明るい監査・リスク管理に向けた「内部統制リテラシー」とは
~現場との簡単な共通言語を根付かせることから
・隠れた実態を知り、「現場と共に解決策探し」する対応策
~現場目線で取り組む組織の問診、触診、CTスキャン
・内部統制は「内部自治」であるということ
~健全に収益を上げ続けるしくみ・プロセスの構築のために、 など

2.いま求められる、監査コミュニケーション技法 ~「課題解決への監査」の現場実践に向けて~
・監査人に必須の「懐疑心」と陥りがちな監査対応のワナ
・面接調査技法1~5&番外編
1)事実確認と証人集めのための流儀
2)不正の兆候を見抜く監査コミュニケーションのコツ <これらのほか、番外編を含め5例をご紹介>
・指導時の会話で相手を尊重する監査対応1~5
1)相手を尊重する指導にする会話のニュアンス <このほか、4例のワザとコツをご紹介>
・コーチング型監査(CBA)の3ステップ
・相手の反応を知るための5つのパターン
・課題解決に向けた説得の3パターン
・監査における非言語コミュニケーションの影響と対策
・監査人やリスク管理者に必要なスキルや素養
・IT監査技法による時間節約でココロに向き合う時間を、 など

3.内部統制の有効性を高める監査コミュニケーション ~現場を巻き込む「明るい監査」の確立に向けて~
・明るい監査に向けた基本姿勢と流儀1~5
1)現場社員の身の潔白を代わって証明するということ
2)潔白を証明するためのチェックであるという姿勢 <これらのほか、秘伝の3例をご紹介>
・現場立ち入りへの抵抗感をなくす工夫
・内部通報への真摯で安心感を与える対応
・CSA(コントロール・セルフ・アセスメント)による現場を巻き込む対応
・明日から使える監査ファシリテーションの「7つ道具」
・改正法や時事問題にからむ監査上の要点・注意点・対応策、 など

4.質疑応答・まとめ

※最新動向や社会状況に応じて、上記内容などは適宜改訂・修正させて頂く可能性がございます。
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(上の写真: 青学会計サミットにパネリストとして招かれた際に青学教授の八田さんからツーショット記念写真を依頼された際に、座右の銘をサインとともに贈呈した際のひとこま)

【戸村智憲について】
日本マネジメント総合研究所合同会社 理事長 戸村 智憲 (とむら とものり)
戸村プロフィール(A4縦1枚両面の資料):  https://www.jmri.co.jp/Profile.tomura.pdf
戸村登壇の公開セミナーの一覧:  https://www.jmri.co.jp/keynote.html
弊社主催・戸村が私費を投じて開催の社会貢献事業「監査女子会」:  https://www.jmri.co.jp/k-women.html
世界初・日本初での戸村の取組み・リリースの一覧:  https://www.jmri.co.jp/information.html
弊社公式の理事長(戸村)ブログ:  https://ameblo.jp/tomura777/
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(上の写真: 現在5歳となる息子が小さいころのだっこひもでの育児ひとこま)

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(上の写真: 息子のおむつ替え中のひとこま)

 国連勤務にて、国連内部監査業務の専門官、国連戦略立案業務専門官リーダー、国連職員研修特命講師、国連主導の世界的CSR運動である「国連グローバルコンパクト(UNGC)」広報・企業誘致業務などを担当。国際的な職場にて、自ら、SDGs・ESG関連事項やダイバーシティ&インクルージョンやグローバル人材育成・コンプライアンス・リスク管理/危機管理・監査指導・経営倫理・人権指導・倫理指導などに当たりつつ自らも実践する。
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(上の写真: 各都道府県・自治体などでの人権講演にて、人権全般からハラスメント対策や人権救済支援など各種基調講演・特別講演などに登壇)

 日本にて、ダイバーシティ&インクルージョンやライフワークバランス、また、コンプライアンスや内部統制をはじめ、リスクマネジメント・クライシスマネジメントなど、日本で流行・注目される前から世界標準の対応を実践・経験・指導してきた。
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(上の写真: 自宅にてパエリアを作り炊事などを行っている際のひとこま)

 国連退官後、民間企業にて企業役員レベルで人事総務統括や監査統括、岡山大学大学院非常勤講師、経営行動科学学会理事・兼・東日本研究部会長、日本経営協会総合研究所(NOMA総研)顧問、IT企業の(株)アシスト顧問(代表:ビル・トッテン)、上場IT企業のJFEシステムズ(株)アドバイザー、JA長野中央会顧問、某大手商社の人材系子会社のエグゼクティブアドバイザー、世界的な民間自家用航空機の機長などの総合団体(日本支部)「AOPA」(Aircraft Owners and Pilots Association)の初代コンプライアンス委員会委員長、震災復興支援フォーラムin東京の主宰などを歴任。
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(上の写真: 小型機パイロットでのひとこま)

 プライベートジェット・ビジネスジェットの運行管理を行う日本トップで世界的ネットワーク企業のユニバーサル・アビエーション社の顧問も担当。
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(上の写真: 2年ほど住んでいたハワイの山麓の草原を乗馬中のひとこま)

 コーポレート・ガバナンス・アワード(CG Award)での「勇気あるガバナンス大賞」「勇気ある監査役大賞」「勇気ある通報者大賞」などの大賞選考委員長も務める。
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(上の写真: コーポレート・ガバナンス・アワードでの大賞選考委員長として、各賞発表中のひとこま)

 指導先は上場最大手企業の役員指導から中堅中小企業やベンチャー企業の一般職に至るまで、また、電力企業・インフラ企業や、官公庁・行政機関・地方自治体(倫理研修・人権研修・公開講座基調講演など)をはじめ、商工会議所・業界団体・フォーラムやイベントの基調講演、医療福祉機関、看護協会(師長向けセカンドレベルコース)、労働組合、農協(JA)、青年会議所など幅広い業種業態において登壇。弁護士・公認会計士・医学部教授や大手コンサルティング会社のコンサルタントなどの、専門家や上場大手企業の各社の経営陣を指導する講師としても登壇。
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(上の写真: 元グーグル社長の村上さんと特別対談前のひとこま)

 ドローン振興センター長、自治体監査内部統制啓発センター長、自治体情報セキュリティ啓発センター長、人権倫理ダイバーシティ教育センター長、災害対策公共安全センター長、公務人材育成センター長も担当。
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(上の写真 左:セキュリティ大手ラックの社長の西本さん、右:電気通信大学の教授で制御系システムでの第一人者の新さんとの雑誌鼎談でのひとこま)

 世界初の手法や対策を開拓し、金融機関のバーゼル規制対策で必須となるリスク管理の指標Key Risk Indicatorを提唱・学会発表・登録商標取得や、東日本大震災以前に世界初でクラウドコンピューティングの災害対策・防災・IT-BCP・DR対応としての「危機管理型クラウド」を提唱し、自治体クラウド導入に向けた各地講演ツアーなどでも登壇。上場IPO対策の内部統制・監査・組織力強化やITエバンジェリストとしての活動なども行う。
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(上の写真: 地方創生・ドローン活用・空の産業革命などにおける廃校を利用した地方創生策としてのドローン・エアポート構想を取りまとめた、総務省のサテライトオフィス実証実験地の鹿児島県錦江町でのひとこま)

 経営者にして1年間の育休取得や、育児・家事・仕事に取り組みつつ、ダイバーシティ経営・働き方改革・テレワークなどの実践も進めている。
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(上の写真: 現在5歳の息子を寝かしつけた後の、息子の強烈な寝相でのベッドルームでのひとこま)

 早期より企業支援にあたり、内部統制・コンプライアンスや上場企業での対応等は、現役で指導する者としては最古参の部類に入ってきた。SDGs・ESG関連の指導を国連で行い、日本で企業経営者として存在する者としては稀有な状況でもある。
 上記をはじめ、ダイバーシティ経営・CSR・人権対応や機関投資家が厳しく見るESG(環境・社会問題・ガバナンス)やSDGs(持続的発展可能な17のゴール)などは、日本企業・社会が注目するはるか以前から、国連の専門官として実践・指導して、日本でも早期から指導にあたる。
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(上の写真: 一昔前は皆無に近かった監査部門の女性の方々を中心とし、監査界のダイバーシティ&インクルージョンを促進し監査の地位向上を目指す「監査女子会」(愛称)でのひとこま(正式名称「クリエイティブ監査研究会」にて会長を置かず、理事長の戸村自らが「執事」としてフラットな学びあいの場を社会貢献事業として展開中))

 主に上場企業役員(電力・ガス・上場大手商社・ゼネコンなど建設系・その他各種の大手企業)に対してのコンパクトな指導から次世代幹部養成の集中指導など、各種ご要望に応じて無理ない範囲で柔軟に対応中。
 経団連関連での指導や監査役協会で上場企業監査役2800名様を対象にした大規模講演・パネルディスカッションなども担当し、監査法人の代表社員(企業でいう代表取締役や役員)や弁護士等に対して、早期から内部統制の指導を行ってきた。
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(上の写真: 釜山での経済界・産官学と弊社での国際協定締結式のひとこま)
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(上の写真: 釜山での経済界・産官学と弊社での国際協定締結式レセプションのひとこま)

 某上場企業では、その上場企業担当の監査法人と監査役と内部監査部門の合同での勉強会・意見交換会ご要望を受け、上場企業の内部統制・コンプライアンス運営の連携調整役も担当。
 金融商品取引法における内部統制(J-SOXで主に公認会計士が担当)も、会社法を中心とした内部統制システム(法的リスク管理で主に弁護士が担当)も、専門家を指導したり、某大手商社の内部統制統括アドバイザーを務めたり、IPO(株式公開)候補企業の指導にあたったりしている。
 その傍ら、内部統制やコンプライアンスや各種先端テーマを上場企業だけのものではなく、一般的に普及啓発するために、商工会議所・商工会やベンチャー企業や中小企業での指導も行いつつ、各種問題やコンプライアンス対応でお困りの企業・個人などの無償救済支援にも奔走中。
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(上の写真: 富山県の呉西圏域の6市長とともに登壇し、地方創生・企業誘致における基調講演などにも登壇。当日の様子はこちらより:  https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000056.000025058.html

 知事や市長などの首長の指導をはじめ、都道府県の自治体や市区町村の自治体に対して、各種指導・支援もご提供中。
 現在、著書33冊。『企業統治の退廃と甦生』(中央経済社)などをはじめ、雑誌連載・寄稿など多数。
 NHK「クローズアップ現代」TV出演をはじめ、NHK(Eテレ)「めざせ!会社の星」での専門家TV出演と 戸村式「防災白熱教室」コーナー担当、朝の情報番組のTBS「ビビット」TV出演、報道番組の BS11「インサイドアウト」コメンテーターTV出演など、TV・ラジオ等の出演も行う。
 社会貢献事業として、激甚災害の発災の際に、本業でもある防災・災害対策について、指導料無償での災害対策支援や、監査における女性の地位向上などを目指す「監査女子会」の私費を投じた開催、印税・書籍収入(形式的には売上が立つため税額分を控除)を全額ユニセフや赤十字社の義援金や骨髄バンクなどに寄付する「社会貢献出版」( https://www.jmri.co.jp/donate-books.html )など、本業で稼いだお金を活動資金として社会貢献活動に取組み中。

【その他の資格等】
経営管理学修士(MBA)
米国連邦航空局自家用パイロット
ドローン災害レスキューパイロット
無人航空機操縦技能証明 & 無人航空機安全運航管理者 (JUIDA)
国土交通省 i-Construction推進コンソーシアム 有識者会員
総務省 & 経済産業省 IoT推進コンソーシアム 有識者会員
コーポレート・ガバナンス・アワード 大賞選考委員長
米国心臓学会認定AHA・BLS・HCP救命救急資格
第一級小型船舶操縦士
海上/陸上/航空特殊無線技士
第三種放射線取扱主任者資格者
公認不正検査士(CFE)
防災士

以上でございます。

本リリースに関するお問い合わせ先:
日本マネジメント総合研究所合同会社
理事長 戸村 智憲
107-0062東京都港区南青山2-2-8 DFビル5階
電話:03-6894-7674  FAX:03-6800-3090
メール: info@jmri.co.jp
ウェブ: https://www.jmri.co.jp/

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