エス・バイ・エル 支店主導型分譲事業強化 第1弾 「スマートハウジング ローズin虹ヶ丘」 7月7日(土)販売開始

PR TIMES / 2012年7月6日 10時36分



エス・バイ・エル株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:荒川 俊治、以下エス・バイ・エル)は、支店主導型分譲事業強化策の第1弾として、東海支店「スマートハウジング ローズin虹ヶ丘(http://www.sxl.co.jp/bb/tochi/12s078/img/chirashi.pdf)」(岐阜県可児市)の分譲販売を、7月7日(土)より開始致します。

エス・バイ・エルでは、今後の更なる成長に向け、平成24年度から3カ年計画で分譲事業の拡大を目指しております。エス・バイ・エルの展開する分譲事業には、主に、1.本社分譲部主導型分譲(主に大規模)2.支店主導型分譲(主に中規模)3.工務店市場向け分譲(主に小規模)があり、この度、2.支店主導型分譲の第1弾として、東海支店より「スマートハウジング ローズin虹ヶ丘」を、岐阜県可児市にて販売開始することとなりました。分譲事業では、販売分譲の名前に、暮らしとエネルギーと環境の未来を考える新しい住まいのつくり方「スマートハウジング」(エス・バイ・エル商標登録)と、その地に関係する植物の名前(今回は、可児市の市花:バラより命名)、分譲地の名前(今回は虹ヶ丘)の3つを組み合わせて命名し、今後全国展開して参ります。

「スマートハウジング ローズin虹ヶ丘」では、購入区画全25区画の内、第1期として、特別分譲モデルハウス(限定1邸)を含めた建売分譲6邸と、建築条件付宅地分譲7区画を販売致します。
建売分譲は「スマートハウジング(http://www.sxl.co.jp/products/smarthouse/index.html)」のコンセプトに基づいた住まいで、全邸が、太陽光発電システムの標準搭載、長期優良住宅認定、住宅エコポイント(※)の対象となっており、延床面積105.18m2 (31.81坪) 2,700万円台より販売致します。また、各邸、今話題の各種スマートアイテムもオプションとして追加可能です。
更に、スマートアイテム以外にも、充実の仕様とデザイン、サポートにより、快適な暮らしを実現致します。全邸に標準搭載されている「キッチン収納」は、エス・バイ・エルの「女性活躍推進チーム」が女性目線で開発した、キッチンまわりに関する収納の不満点を解消したアイテムです。また、専門スタッフがプランニングしたガーデンデザインは、車を止めない時は庭園空間となる駐車スペースや、色彩豊かな植栽・奥行きのあるゆったりとしたアプローチ等を設け、住むごとに愛着のわくデザインです。加えて、保証期間満了前に、エス・バイ・エルの有償メンテナンスを実施頂いた場合、その後10年間一定の保証を更新する、建物がある限りずっと続く長期保証制度「新・住まいの生涯サポートシステム」により、サポート致します。
この度、特別分譲モデルハウス(限定1邸)には、電気自動車「i-MiEV」、太陽光発電システム、オール電化仕様等のスマートアイテムを搭載しており、カーテンや照明、エアコン、家具を含む特別セット価格で販売致します。
自由設計が可能な建築条件付宅地分譲は、土地面積222.58m2 (67.33坪) 600万円台(坪/9万円台)より販売を行います。  (※住宅エコポイントは早期終了の場合あり)

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
PR TIMES

トピックスRSS

ランキング