【復旧事例公開】6年連続データ復旧実績日本NO.1の日本データテクノロジーが、ホームページ上にて12月(第6回)最新のデータ復旧事例を掲載 ※12月累計 6事例掲載中

PR TIMES / 2012年12月10日 9時42分



国内6年連続日本一のデータ復旧件数(※1)を誇る日本データテクノロジー(OGID株式会社、代表取締役:野口 誠)。同社は職人技のデータ復旧技術により累積65,000件以上、RAID復旧実績年間1,000件以上のデータ復旧経験を持っている世界のリーディングカンパニー。2011年度データ復旧率 95.1%(※2)は世界中から導入された多くの最先端設備と、積み上げられた職人技の復旧作業により実現された、驚異のデータ復旧率です。

日本データテクノロジーでは『1秒でも早く、1つでも多くのデータを復旧する』ことを使命に掲げ、官公庁や上場企業様を中心にデータ復旧を行っております。


今回の最新RAID復旧事例
『累積65,000件以上の復旧経験の類似症例から慣れた作業から迅速に復旧』

(復旧に成功した機器は、2台構成のBuffalo製 LinkStation)

NASナビゲーターで認識出来るが、中のデータを見る事が出来ない。管理者のパスワードを受付けてくれず、取り出して外付けとしてつないでみたが状況は変わらかったため、当社にご依頼いただいた機器。

不良セクタとファイルシステム異常が発生していました。


各HDDの解析をセクタ単位で行っていき、異常箇所の修復を行います。このセクタ解析も、通常のデータ復旧業者であればデータ復旧ソフトで一律に行うところを目視で行う事により、各HDD、各RAIDごとの症状に合わせて細かな復旧作業を行う事ができる為、出てきたデータの復旧度合い(画像データであれば虫食いになっていたり、動画が細切れになるなど)が全く違うわけです。
そして、各HDDのセクタ情報を正常に戻した後、このセクタ情報を別のHDDに抜き出して、修復したHDDと同じ状況のクローンディスクを作ります。この作り出されたクローンHDDに対し、LinkStationのファイルシステムであるXFSの修復を行い全データ領域の検証を行いデータの抽出を完了しました。そして、ご依頼頂いた翌日に、全てのデータの抽出に成功しました。
日本データテクノロジーでは、累積65,000件以上の復旧経験を持ち、類似症例の復旧実績を多数あります。復旧ソフトだけに頼らず、技術員の経験からもスピーディかつ確実に復旧作業を行うことが出来ます。実績で復旧業者を選ぶ際は、日本データテクノロジーまでご相談ください。

※詳細はサイトをご覧ください。


その他、RAID機器に関する成功事例の詳細は、弊社ホームページ『データ復旧.com』内、『RAID機器データ復旧事例』をご覧下さい。
多数の職人技復旧事例もご紹介しております。

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