"ケロロ"と"ケロリン"が頭痛、歯痛に侵略!!侵略!オケロロリンプロジェクト発足! コラボ桶(おけ)のデザイン決定!!

PR TIMES / 2013年6月13日 14時30分

ケロロ軍曹と内外薬品のケロリン桶のコラボプロジェクト名が決定!また桶のデザインの最新情報を公開!

今年ケロリン桶発売開始50周年を迎える内外薬品と、今年15周年のケロロ軍曹の奇跡の
周年コラボが実現!コラボ桶のデザインがTwitterの人気投票にて、この度決定した!




今年ケロリン桶発売開始50周年を迎える内外薬品と、今年15周年のケロロ軍曹の奇跡の
周年コラボが実現!コラボ桶のデザインがTwitterの人気投票にて、この度決定した!


当初4案あったデザイン案は、今回のコラボ発足のきっかけとなったTwitterにて開示され、

それぞれの案に多数のコメントが寄せられた。ファンの意見は様々で、「真剣に侵略したいなら、C(決定デザイン案名)でしょ」、「ケロンとケロリンとファン皆得する。天晴れ也~」など積極的に参加してくるファンもいれば、「どっちもいいんだよな~」と多種のデザインに悩む声もあがり、大きな盛り上がりを見せた。そこで中でも人気の高かった最終2案にて最終決選投票を実施し、一番人気の高かったデザインを内外薬品が採用。今後発売するデザインを決定する運びとなった。デザイン決定に参加したファンのコメントでも「やった、C(決定デザイン案名)が1位ですか!」 と喜びのコメントが見られた。

一番の支持を集めたのは、ケロロ軍曹のお茶目な表情がうかがえるデザインで、当初から
想定されていた色味の相性も抜群!今年の夏に発売開始されるこの桶はケロリン桶の中でもプレミアムが付くことが必至だ。また、このコラボ桶製作プロジェクトをオケ+ケロロ+ケロリンをもじって“侵略!オケロロリンプロジェクト”と決定!解熱鎮痛薬ケロリンのコピーである “頭痛、歯痛に”をPRするコラボレーションを今後展開していく。出来上がったコラボレーション桶は一部流通や、ECサイト、イベントなどで販売を予定している。


◆ “侵略!オケロロリンプロジェクト” 発足の経緯

きっかけはTwitterのひょんな発言から、アカウント同士の名前が似ていることが発覚。
(ケロロ軍曹:keroro_PR、内外薬品:kerorin_PR)
これを機に両者のフォロアーや熱心なファンからコラボレーション実現への
応援コメントが大多数よせられ、タイアップの実現の運びとなった。


◆ケロロ軍曹とは?

・漫画『ケロロ軍曹』
『ケロロ軍曹』は、漫画家・吉崎観音(よしざきみね)原作によるへっぽこ・コメディです。1998年に読み切り『ケロロぐんそー』(別冊ニュータイプ掲載)として誕生し、翌年、月刊少年エース4月号から連載が始まりました。単行本コミックスは2013年6月現在、24巻まで発刊しており、累計発行部数は1200万部を超えています。また、本作品は平成17年度第50回小学館漫画賞(児童部門)を受賞しています。

【あらすじ】
ガマ星雲第58番惑星・ケロン星から地球侵略にやってきた宇宙侵攻軍特殊先行工作部隊の隊長・ケロロ軍曹は潜伏していた日向家の夏美・冬樹姉弟に発見・捕獲されてしまう。
しかも、捕獲を知った本隊は一時撤退を決断。ケロロを助けるどころか、ケロン星へと引き返してしまうのだった…。
日向家の”居候” として再配属されたケロロ軍曹。そんな彼のもとに、バラバラになっていた4人の部下が集結する。怒ると人格が変わるタママ二等兵。燃える軍人ギロロ伍長。
陰険・陰鬱なクルル曹長。地球に寝返った元暗殺兵ドロロ兵長。さらに、ケロン軍と同盟関係にあるアンゴル族の娘アンゴル=モアを加え、地球侵略とは似ても似つかぬヘッポコ生活が今日も繰り広げられる…。


・アニメ『ケロロ軍曹』
原作漫画を元に2004年4月にTVアニメ化。その後、劇場用アニメを5作品製作。 アニメDVDは累計100万枚突破。現在も老若男女から幅広い支持を集める SFコメディーアニメとして、人気を博している。


・『ケロロ軍曹』15周年キャンペーン実施中!
1998年に月刊「ニュータイプ」にて読み切り漫画「ケロロぐんそー」としてデビューを飾ってから15年!
これを記念したプレゼントキャンペーンを実施中。対象商品についている応募券を2枚集めて応募すると、吉崎観音描き下ろし・ケロロ軍曹15周年バージョン等身大ぬいぐるみなど、ケロロ軍曹超特製グッズが抽選でもらえるよ!詳しくはキャンペーンサイトをチェック!

『ケロロ軍曹』15周年キャンペーンサイト:http://www.keroro.com/15th/


◆内外薬品 ケロリン桶◆
銭湯で子供が蹴飛ばしても、腰掛けにされてもビクともしないケロリン桶は、驚異的な強さから、

別名「永久桶」とも呼ばれています。銭湯にかかせないアイテムとなったケロリン桶、さてこの
風呂桶の由来とは...。

内外薬品では、大正14年に解熱鎮痛薬「ケロリン」を製造しはじめ、主に置き薬向けに販売
してきましたが、全国に薬局薬店がふえてくると、「ケロリン」を置いてもらいたいという夢を抱くようになり、

その夢の実現に向かって、全国の薬局薬店を廻り始めます。
そんなとき、東京オリンピックの前年(昭和38年)、内外薬品に広告代理店の営業マンから
「湯桶にケロリンの広告を出しませんか?」と持ち掛けられたのがキッカケ。
衛生上の問題から、銭湯の湯桶が木から合成樹脂に切り替えられる時期でもあり、「風呂桶を
使った広告は多くの人が目にするはず」ということで話がまとまり、東京温泉(東京駅八重洲口)
に置いたのが最初です。
これが好評で、ケロリンの桶は全国の銭湯、温泉、ゴルフ場などの浴室へと波及していき、
以来、延べ250万個も納入してきました。
現在もなお、痛みには薬の「ケロリン」、お風呂には「ケロリン桶」として、多くの方にご愛用
いただいています。


・ケロロ軍曹公式Twitterアカウント keroro_PR
https://twitter.com/keroro_PR


・内外薬品公式Twitterアカウント kerorin_PR
https://twitter.com/KERORIN_PR


<ケロロ軍曹に関するお問い合わせ>

メール
https://wwws.kadokawa.co.jp/contact/


<内外薬品 商品に関するお問い合わせ>
〒101-0047 東京都千代田区内神田2-3-6
電話・受付 03(3254)3261
メール:https://www.naigai-ph.co.jp/contact/

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