エス・バイ・エル初の大規模「スマートタウン」 本社分譲部主導型分譲強化 第1弾 「スマートハウジング なのはなin稲毛」 10月13日(土)販売開始

PR TIMES / 2012年9月20日 10時25分



エス・バイ・エル初の大規模「スマートタウン」
本社分譲部主導型分譲強化 第1弾
「スマートハウジング なのはなin稲毛」 10月13日(土)販売開始

エス・バイ・エル株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:荒川 俊治、以下エス・バイ・エル)は、昨年より推進している、環境に配慮した街づくりを目指す、コミュニティー全体でのエネルギーの自給自足による地球に優しい「スマートタウン」構想を具体化した、本社分譲部主導型分譲強化策の第1弾として、「スマートハウジング なのはなin稲毛(http://www.sh-inage.jp/)」(千葉市稲毛区)の分譲販売を、10月13日(土)より開始致します。
また、販売開始に先駆け、9月22日(土)よりモデル棟の公開を開始致します。

エス・バイ・エルでは、今後の更なる成長に向け、平成24年度から3カ年計画で分譲事業の拡大を目指しております。エス・バイ・エルの展開する分譲事業には、主に、1.本社分譲部主導型分譲(主に大規模)2.支店主導型分譲(主に中規模)3.工務店市場向け分譲(主に小規模)があり、2.支店主導型分譲は既に、本年7月本格販売開始の東海地方初め、全国で展開を進めております。この度、1.本社分譲部主導型分譲の第1弾として、「スマートハウジング なのはなin稲毛」を、千葉市稲毛区にて販売開始することとなりました。
分譲事業では、販売分譲の名前に、暮らしとエネルギーと環境の未来を考える新しい住まいのつくり方「スマートハウジング」(エス・バイ・エル登録商標)と、その地に関係する植物の名前(今回は、千葉県の県花:菜の花より命名)、分譲地の名前(今回は稲毛)の3つを組み合わせて命名し、全国展開しております。
1.本社分譲部主導型分譲では、「創エネ、省エネ、蓄エネ」のトリプルエコを実現するスマートアイテムを備え、コミュニティー全体でエネルギーを自給自足して光熱費・CO2排出量を大幅に削減した、安心・快適で便利な、人と人の絆を育む地球に優しい街づくり「スマートタウン」構想を展開致します。

「スマートハウジング なのはなin稲毛」は、エス・バイ・エル初の大規模「スマートタウン」で、「スマートハウジング(http://www.sxl.co.jp/products/smarthouse/index.html)」の考えに基づき、家族にも地球にも優しい、安心・安全な“いごこちのいい街づくり”を目指しました。
この度、エス・バイ・エル単独団地全53区画の内、第1期1次として、建売分譲12邸と、建築条件付宅地分譲9区画を販売致します。
建売分譲は、全邸に、エネルギーを「つくる」太陽光発電システム、「ためる」家庭用蓄電池、そしてそれを賢く「つかう」オール電化(IHクッキングヒーター、エコキュート)、エネルギー使用量が「みえる」HEMS等のスマートアイテムを搭載し、1.安心・安全で快適な住まいづくり(耐震等級3-性能評価書取得、長期優良住宅、ホームセキュリティ、24時間メンテナンスコール)2.最先端のスマート・ソリューション(創エネ・省エネ・蓄エネ、高断熱性能)3.住まいの高耐久化の実現(壁体内換気システム、超・長期保証、劣化対策等級3)の3つの特長を持ち合わせております。
太陽の光があたり易い南傾ひな壇の高台造成地であるこの街のコンセプトは「森の再生」です。かつて森であった場所として敷地北側の雑木林はそのままに、シンボリックな高木と彩り豊かな植栽を一邸毎に設える等、スマートアイテムによる“エコ”を意識するのみでなく、常に緑で溢れている住環境を実現致しました。また、地域の方も気軽に利用できる、コミュニティを育む公園の設置や、車の通り抜け防止とスピード抑制の為に区画道路をU字型にする等の工夫を、随所に凝らしております。
建売分譲は、3,600万円台<延床面積:103.50m2 (31.30坪)税込>より、建築条件付宅地分譲は、1,290万円<土地面積:170.23m2 (51.49坪)>より販売となります。
今後、この「スマートハウジング なのはなin稲毛」を初めとし、全邸太陽光発電システムとエコウィルとのダブル発電住宅の「スマートハウジング あじさいin舞多聞(http://maitamon.sxl-bb.com/)」(兵庫県神戸市)(総画数:30区画-建売分譲:22区画、建築条件付宅地分譲:8区画)等、全国各地での「スマートタウン」展開を計画しております。

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