ソーシャルゲームに特化した「アクティブサポートサービス」を提供開始

PR TIMES / 2014年9月16日 10時48分

~消費者の疑問・不安はソーシャルに書き込まれる時代に対応~

株式会社ガイアックスは、ソーシャルゲーム・ユーザーのTwitterで書き込まれるゲームの疑問・不満に対して、直接サポートを行う「アクティブサポートサービス」の提供を開始いたしました。年内に30タイトルのソーシャルゲームにサービスを提供することを目標としています。



株式会社ガイアックス(本社:東京都品川区、代表執行役社長:上田祐司、証券コード:3775 、以下ガイアックス)は、ソーシャルゲーム・ユーザーのTwitterで書き込まれるゲームの疑問・不満に対して、直接サポートを行う「アクティブサポートサービス」(http://socialappsupport.com/service/active)の提供を開始いたしました。年内に30タイトルのソーシャルゲームにサービスを提供することを目標としています。


■ソーシャルメディアの普及に伴いアクティブサポートを導入する企業が急増
従来のカスタマーサポートでは電話やメールでお問い合わせを受け、受動的に対応を行っていましたが、ソーシャルメディアの浸透と共に、消費者の声はソーシャルメディアを通じて発信されるようになりました。さらに、疑問・不満といった書き込みは拡散する恐れもあり、企業にとって大きなダメージとなる可能性があります。
そうした背景から、近年、ソーシャルメディア上で書き込まれる疑問・不満を見つけ出し、消費者一人一人の声に積極的に返答を行う、アクティブサポートを導入する企業が急増しています。事業会社に代わって、アクティブサポートを提供する企業も登場していますが、業種、消費者ニーズを熟知していなければ、きめ細やかなサポートを提供することは困難です。


■ソーシャルゲームに特化した「アクティブサポートサービス」
ガイアックスでは2010年より、700タイトルを超えるソーシャルゲームのカスタマーサポートを行い、ゲームユーザーの声に徹底的に向き合ってきました。また、ソーシャルメディアの運用と、350社を超えるソーシャル上のモニタリングの実績があります。それらの経験を最大に活かし、ソーシャルゲームに特化した「アクティブサポートサービス」を月額20万円より(サービス内容によって異なる)提供を開始いたします。

「アクティブサポートサービス」ではソーシャルゲームに特化した上で、ソーシャルゲームのカスタマーサポートと、ソーシャルメディア運用に精通したオペレーターが、チャネルごとのノウハウを活かして、最も効果的なアクティブサポートを実施いたします。

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