まだ間に合う!これからが見頃の『東日本桜スポット』 弘前、福島、盛岡など、東日本屈指の桜の名所が勢ぞろい

PR TIMES / 2013年3月28日 15時57分



 フォートラベル株式会社(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長 井上英樹、以下、フォートラベル)は、運営する「旅行のクチコミサイト フォートラベル」(http://4travel.jp/)にて、特集「まだ間に合う!これからが見頃の『東日本桜スポット』」を開始いたしました。

 今年は、急な気温の上昇に伴い、例年よりも桜の開花が大幅に早まる地域が多くなっています。特集「まだ間に合う!これからが見頃の『東日本桜スポット』」では、今年4月中旬頃から見頃を迎える東日本の桜の名所をピックアップ。これからお花見が楽しめるスポットを、フォートラベルユーザーから寄せられた旅行記(旅の思い出を写真やコメントと共に投稿できるサービス)とともに紹介しています。27のスポットのうち、一部を以下ご紹介します。本特集が春の行楽の参考になれば幸いです。
※本記事、及び特集内に記載の開花時期は目安です。お出かけの際は、予め各地の開花状況をご確認ください。


■特集「まだ間に合う!これからが見頃の『東日本桜スポット』」
http://info.4travel.jp/special/20130328_travelogue_sakura.html


◆青森県 弘前さくらまつり<弘前城、弘前公園> (開花時期: 4月下旬~)
 日本を代表する桜まつりで、例年多くの人が訪れています。桜の種類は50種類。2600本もの桜が咲き乱れます。お濠を桜の花びらが埋め尽くす花筏や、桜のトンネル、そして夜間の幻想的なライトアップなど、華やかな弘前の一日を追った旅行記をご紹介します。


◆福島県 鶴ヶ城 (開花時期: 4月上旬~)
 福島県会津若松市にある鶴ヶ城は、現在放送中の大河ドラマ『八重の桜』の舞台のひとつ。日本さくら名所100選に指定される桜の名所で、美しい城郭と桜のコラボレーションが見所。併せて訪れたい、周囲の桜の名所と共にご紹介します。


◆福島県 三春滝桜 (開花時期: 4月上旬~)
 日本三大桜(巨桜)のひとつで、日本屈指の桜の名所。樹齢推定1000年を超すと言われるエドヒガン系の紅枝垂れ桜は、国の天然記念物に指定されている名木です。美しく見事に咲き誇る一本桜に、たくさんの人が魅了されています。


◆岩手県 石割桜 (開花時期: 4月中旬~)
 その名の通り、巨大な岩を割り生え育つ大きな桜。岩の割れ目から力強く咲くのは、樹齢360年を超すエドヒガン桜。国の天然記念物にも指定されています。震災直後も堂々と満開の花を咲かせた、盛岡のシンボルとも言われる一本桜を紹介します。

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