「秋のフルーツまつり」 ~ 広島×鳥取連携イベント ~

PR TIMES / 2013年8月23日 16時19分

東京で広島・鳥取の秋の味覚を堪能!<8月31日(土)~9月1日(日)>

広島ブランドショップTAU(東京都中央区銀座1-6-10 銀座上一ビル)と、食のみやこ鳥取プラザ(東京都港区新橋2-19-4SNTビル)では、秋の味覚“フルーツ”をテーマとしたフェアを開催。
両県自慢のフルーツの試食会やスタンプラリー、特産品プレゼントなどを行います。




【日 時】平成25年8月31日(土)、9月1日(日)
【場 所】広島ブランドショップTAU(たう)   (東京都中央区銀座1-6-10 銀座上一ビル)
     食のみやこ鳥取プラザ         (東京都港区新橋2-19-4SNTビル) 

【内 容】

■大人気!両県自慢のフルーツの試食会

 両県ショップで自慢のフルーツの試食販売を実施
 <時間>
  11:00~18:00で随時実施
 <内容>
  (広島ブランドショップTAU)世羅町の幸水梨、三次市のピオーネ
  (食のみやこ鳥取プラザ)二十世紀梨、新甘泉、なつひめ


◇広島県・三次市のピオーネ◇
実は、広島県はぶどうの名産地!
県内では、デラウェア、ベリーA、ピオーネ、シャインマスカットなどが栽培されています。
三次市のピオーネは「黒い真珠」と呼ばれる糖度の高い大粒の種なしブドウ。今年は、味、玉太り、着色とも上々に仕上がっています。


◇広島県・世羅町の幸水梨◇
シャリシャリとした心地よい食感と、独特の甘い香り、たっぷりの果汁が特徴の赤梨の大様です。


◇鳥取県・二十世紀梨◇
栽培開始から100年を超える歴史を持つ二十世紀梨。全国の生産量の約半分を占め、台湾やアメリカなど海外にも輸出されています。


◇鳥取県・新甘泉(しんかんせん)◇
二十世紀が産んだ赤梨の新生。糖度が約14度と抜群の糖度を誇る芳醇な甘みが最大の特徴。青梨のような歯触りのよい食感が楽しめるのも魅力。ファン急増中の注目品種です。


◇鳥取県・なつひめ◇
二十世紀が産んだ青梨の新生。上品で爽やかな風味が魅力。甘さと酸味のバランスが絶妙です。


特典1. 両県ショップをめぐっていただいた方にご当地グッズをプレゼント

<時間>
 広島ブランドショップTAU10:30~20:00(物販)、食のみやこ鳥取プラザ10:00~21:00
<内容>
 両県ショップで、それぞれ1,000円以上をお買い上げのお客様 先着200名様に、各県グッズを差し上げます。
 ※1日100セット限定。お1人様1セット限り。

特典2. 抽選会への応募でもらえるプレゼント!

両県ショップをめぐるスタンプラリーにご参加いただき、両県ショップに設置された抽選箱にご応募いただいた方の中から、抽選で、各県特産品詰め合わせ(3,000円相当)をプレゼントします。※各県3セット計6セット。

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング