【鴨川シーワールド】“夏の魚”として親しまれている 「トビウオ」の展示を開催中

PR TIMES / 2014年7月23日 11時40分

“夏の魚”として親しまれている
「トビウオ」の展示を開催中





 株式会社グランビスタ ホテル&リゾート(本社:東京都中央区、代表取締役社長:須田貞則)の基幹施設である、鴨川シーワールド(千葉県鴨川市、館長:荒井一利)では、夏の魚として親しまれているトビウオの展示を「トロピカルアイランド」で行っています。

 トビウオは初夏から初秋にかけて南房総近海に回遊してくることから、夏の魚として親しまれていますが、体が傷つきやすくとても神経質なため、長期の飼育が難しい魚です。

 展示をしている体長35cmほどのトビウオ(ツクシトビウオ)の成魚は、6月中旬に鴨川沖の定置網で採集したもので、搬入後、傷の治療や餌付けを行い20尾のトビウオをトロピカルアイランドの「エメラルドの入り江」に展示しています。銀色に輝くトビウオの群れはたいへんに美しく、お客様の注目を集めています。

==================
■鴨川シーワールド概要
==================
名 称 :鴨川シーワールド
所在地 :〒296-0041千葉県鴨川市東町1464-18
T E L :04-7093-4803
開 業 :1970年10月1日
開園時間:午前9:00~午後5:00 (冬期の一部期間は午後4時閉園)
休館日 :不定休
入園料 :大人¥2,800、小人(4歳~中学生)¥1,400、
     学生(高校・大学・専門学校生)¥2,200、65歳以上の方¥2,100
アクセス:車:館山自動車道君津I.C.より約35km、JR:東京駅から約2時間、
     アクアライン高速バス:東京駅から約2時間
U R L :http://www.kamogawa-seaworld.jp
Facebook:https://www.facebook.com/kamosea
Twitter :https://twitter.com/kamoseaOfficial

800種11,000点の海の動物を展示。海の王者シャチをはじめ、イルカ、アシカ、ベルーガ 4つの動物パフォーマンスが人気!ご家族や友人、そして大切な人とともに、海の仲間たちとの楽しい癒しのひと時をお楽しみください。
※鴨川シーワールドは、グランビスタ ホテル&リゾートのグループ施設です。

=============================
■グランビスタホテル&リゾートについて
=============================
グランビスタ ホテル&リゾートは、北海道で初めての本格的洋式ホテルとして誕生した北の迎賓館・札幌グランドホテルを有し、全国各地にシティホテル、ビジネスホテル、温泉旅館、総合海洋レジャー施設、ゴルフ場、ハイウエイレストランなどの施設運営を通じ、ホテル運営受託事業、物販事業を展開、地域とともに歩んでいます。

企業名: 株式会社グランビスタ ホテル&リゾート
所在地: 東京都中央区新川1-26-9
創 立: 1958年8月27日 資本金: 1億円
代表取締役社長: 須田 貞則
T E L : 03-3297-8611
URL:http://www.granvista.co.jp/
Facebook:https://www.facebook.com/granvista.co.jp

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング