ベクトルの子会社シグナル、 SEOパフォーマンスを管理・分析するソフトウェアである BrightEdgeを用いたSEOツールと PRパッケージを統合した、「コンテンツSEOブースト」の提供を開始

PR TIMES / 2014年11月27日 12時26分

─コンテンツマーケティングからSEOまでを一気通貫で提供─



総合PR会社である株式会社ベクトル(本社:東京都港区、代表取締役社長:西江肇司、マザーズ:6058 以下ベクトル)の子会社、株式会社シグナル(本社:東京都港区、代表取締役:草場大輔 以下シグナル)は、米国シリコンバレーに本社を置くエンタープライズSEOのグローバルリーダー、ブライトエッジ株式会社(本社:米国カリフォルニア州San Mateo、代表取締役: Jim Yu 以下ブライトエッジ社)と協業し、コンテンツマーケティングのパッケージとBrightEdge(ブライトエッジ)のインハウスSEOプラットフォームを統合した「コンテンツSEOブースト」の提供を本日より開始いたします。

●コンテンツマーケティングからSEO対策まですべてを解決

情報コンテンツに対して、「キーワード選定」「コンテンツ作成」「コンテンツ追加」「SEO施策の管理」を統合することによって、コンテンツのマーケティング~制作~SEO対策にいたるまでの、あらゆるフェーズにおける効果を力強く押し上げます。

従来の情報発信においては、発信内容が企業側の伝えたいことばかりに偏ってしまう傾向にあり、生活者の目線やニーズに合わせた情報発信が困難でした。「コンテンツSEOブースト」では、PRに定評のあるシグナルが豊富に蓄積したノウハウによって、時流に沿った生活者目線でのキーワード設計から情報開発、およびコンテンツ作成、継続的な追加/情報発信をおこないます。加えて、BrightEdge(ブライトエッジ)を活用した検索エンジン施策により、情報コンテンツの拡張、認知拡大までを最大化することが可能です。

●SEOの可視化とコンテンツマーケティングを融合

BrightEdge(ブライトエッジ)は、大手検索エンジン企業が、自らのSEO対策に用いている効果測定ツールです。従来のコンテンツマーケティングの考えかたと成果の可視化を加味した、「コンテンツパフォーマンスマーケティング」のコンセプトを打ち出しており、コンテンツマーケティングにおいて、検索結果がどれだけ成果に貢献しているかを可視化することを可能にします。

●従来までのインハウスSEOによる課題をBrightEdge(ブライトエッジ)が解決
従来、インハウスでのSEOには、次のような課題があり、十分な施策を困難にしていました。
 ・頻繁な検索エンジンのアルゴリズム変更へ対応が困難
 ・SEOによる業績寄与に対する可視化が難しい
 ・SEO作業のタスク管理が大変
 ・自然検索とSNSとの統合的な可視化が難しい
「コンテンツSEOブースト」では、これらを一手に解決する、BrightEdge(ブライトエッジ)のエンタープライズSEO基盤をご利用いただけます。

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