ユナイテッドの懸賞・プレゼントサイト「ドリームメール」に、ネットマイル社の「Game Factory」を本日より導入 ~ゲーミフィケーションで利用促進、売上拡大目指す~

PR TIMES / 2013年9月2日 13時37分



ユナイテッド株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役会長CEO:早川与規、証券コード:2497、以下ユナイテッド)は、インターネット上の共通ポイントプログラムを運営する株式会社ネットマイル(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:畑野仁一、以下ネットマイル社)のアドバタイジングゲーム・サービス「Game Factory(ゲームファクトリー)」を導入し、ユナイテッドが運営する懸賞・プレゼントサイト「ドリームメール(http://www.dreammail.jp/)」上で、「Game Factory」システムを使った新ゲーム「ドリームメール合戦」を、本日9月2日(月)10時から開始しました。

「ドリームメール」は、現金1000万円や100万円をはじめ、豪華賞品が当たる懸賞・プレゼントサイトとして2000年よりサービスを提供してきました。今回、スマートフォンでも遊べ、習慣性・継続性の高いゲーム要素を盛り込んだ「Game Factory」を導入することで、ユーザーのサイト利用を促して活性化を図り、ユーザーの満足度向上と広告収入をはじめとした売上拡大を目指します。

【新ゲーム「ドリームメール合戦」概要】
・名称:ドリームメール合戦
・サービス開始:2013年9月2日(月)10:00
・対象デバイス:パソコン、スマートフォン
・利用料金:登録料・月額利用料 無料 ※事前登録(無料)が必要です。
・アドレス:http://www.dreammail.jp/sugoroku
・ゲーム内容:ゲームの舞台は戦国。戦に有利な道具を活用したり、敵の大将と戦いながら、敵の本陣の落城(ゴール)を目指すすごろくゲームです。毎週月曜日にゲームがスタートし、1日2回参加することができます。ポイントマスに止まるともれなくドリームポイントを獲得できるほか、落城させた順位により最大3,000ポイント(現金や金券に交換可能なドリームメールオリジナルのポイント)を獲得できます。


 ネットマイル社のアドバタイジングゲーム(略称:アドゲー)事業は、ゲーミフィケーションを活用した売上支援サービスです。インターネット経由の売上が拡大していく中、ネットマイル社は、Webサイトを運営するクライアントが抱える課題「ユーザーが楽しめるコンテンツがない」「ユーザーの滞在時間が少ない」「毎日サイトを訪れてもらえるようにしたい」「企画・運営・管理できる担当者がいない」「新たな収益を生み出すコンテンツが欲しい」といった内容に着目し、昨年11月からアドゲー事業を開始。その第一弾である「Game Factory」は、商品購入にいたる各種のアクションにゲーム性を盛り込んだサービスで、スマートフォンにも対応しています。

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