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医師・専門家監修の妊娠・出産・育児の情報サイト「ベビーカレンダー」PV記録更新!前年比(※)約2倍に急成長。過去最高の月間2億PVを突破し2021年目標を半年で達成!ママに寄り添う「共感記事」がヒット

PR TIMES / 2021年7月8日 10時45分

(※) 2020年12月の月間PVと比較

 妊娠・出産・子育ての毎日を笑顔にする、ママと専門家をつなげるプラットフォーム企業、株式会社ベビーカレンダー(旧社名:株式会社クックパッドベビー、本社:東京都渋谷区、代表取締役:安田啓司、以下「ベビーカレンダー」)は、運営メディア「ベビーカレンダー」において、2021年6月に過去最高の月間2億PVを突破しました。詳細は以下の通りです。



[画像1: https://prtimes.jp/i/29931/100/resize/d29931-100-1b19bf5c3ab3f6a22321-1.png ]



2021年6月、過去最高の月間閲覧数2億957万PVを記録!

 医師・専門家監修による妊娠・出産・育児の情報サイト「ベビーカレンダー」( https://baby-calendar.jp/)は、2021年6月の月間閲覧数209,576,600PV(※1)を記録。2020年12月の月間閲覧数は109,731,810PVで、前年比約2倍となる過去最高の月間閲覧数を達成しました。
2021年度は月間1億5千万PVを目標値として掲げておりましたが、わずか半年で目標値を大きく上回る結果となり、多くのママ・パパに寄り添うメディアとしてさらなる成長を続けています。
(※1)ベビーカレンダーサイト・アプリ及び、その他提携メディアの閲覧数を合わせた数値

<急成長の要因>コロナ禍で孤独を感じるママに寄り添った「共感記事」を強化!
 2020年~2021年にかけて、「ベビーカレンダー」の閲覧数や利用者数が増加し、大きく成長した要因として、コロナ禍におけるママたちの気持ちに寄り添った「共感記事(※2)」を内容・本数ともに強化したことが挙げられます。

新型コロナウイルス感染拡大の影響で外出自粛を余儀なくされ、人に会って相談したり、悩みを共有したりすることが難しい状況になったことで、ママたちはより孤独感や隔絶感を抱く瞬間が多くなっているのではないでしょうか。
ベビーカレンダーでは、このような時勢においてどのような記事が求められているのかを分析。その結果、ママ同士が孤独や悩みを分かち合う手段の1つとなるような「共感記事」が支持されていることが判明しました。そこで、編集方針を見直し、今まで以上にママに寄り添った「共感記事」を多数配信するよう注力して参りました。

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(※2) ベビーカレンダーの「共感記事」とは…
多くのママが常々悩んでいる人間関係や夫婦関係、子育てへの不安をテーマに綴ったママの体験談、エッセイマンガなど。「人には話しづらいけれど、モヤモヤする……」。そんなママの気持ちを代弁してくれることで「そうそう、私が言いたいのはコレ!」とスッキリしたり、「悩んでいるのは自分だけじゃないんだ」と共感できたりするような、より身近でリアルなテーマが、多くのユーザーに支持されています。また、ノンフィクションであるからこそ、実体験に基づいた解決策などに救われたという声も多く聞かれ、ユーザーから高い人気を得ています。

▼ママに寄り添った「共感記事」を前年の約4倍に!
2020年/ひと月平均約22本
    ↓↓約4倍↓↓
2021年(6月現在)/ひと月平均約89本
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これまではママ同士の交流の場といえば、実生活を除けばSNSやBBS(電子掲示板)、口コミサイト等がメインでしたが、これからはママたちがリアルを綴った記事を通して共感しあい、記事そのものが交流の場となる時代だとベビーカレンダーは考えます。そのため、記事のコメント欄をより使いやすく、気軽にリアクションできるような仕様へとリニューアル。記事に対して、多数の共感コメントが寄せられるようになりました。

世の中の変化を捉えて迅速に対応できる編集体制でさらなる成長を目指します
 ベビーカレンダー編集部には、育児雑誌編集長を務めた二階堂編集長を筆頭に、助産師、元保育士をはじめ、現役のママ、主婦、妊娠・育児雑誌の編集経験者などが集まり、常に読者目線を大切にした編集をおこなっています。日々、編集部内で密に情報を共有するほか、ユーザーへのアンケート調査をおこなうなど、世の中の動きにアンテナを張り、時代に合った記事を制作することを常に意識しています。
その結果、コロナ禍においても「妊婦さんやママ・パパがいま必要としている情報は何か」を速やかに検討し、専門家と協力することで、必要な情報をいち早くお届けすることができました。

ベビーカレンダーの編集方針や、編集体制に関しましては、「ベビーカレンダーメディアステートメント」( https://baby-calendar.jp/special/mediastatement)をご覧ください。

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[画像2: https://prtimes.jp/i/29931/100/resize/d29931-100-0ff1527ddbced85b0086-2.png ]

▲毎朝おこなう「朝会」の様子。業務報告だけでなく、雑談を交えながら情報共有をおこなう朝会。世間で話題になっているニュースや、SNSで話題になっているコンテンツなど、ちょっとした会話から新しい企画のアイデアが生まれることも。
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 また、ベビーカレンダーでは、女性の一生をサポートすることを目指し、女性の毎月をもっとラクにする生理サイト「ムーンカレンダー」( https://moon-calendar.jp/)や、オトナ女子によるオトナ女子のためのアンチエイジングサイト「ウーマンカレンダー」( https://woman-calendar.jp/)を運営しています。
今後は、これら2つの姉妹メディアをさらに盛り上げていくことで、多くの女性とそのご家族に寄り添う存在として成長していきたいと考えております。


 今後もベビーカレンダーでは、ママをはじめ、これからママになる女性たち、そしてそのご家族が不安に感じることを解消し、安心して出産に臨めること、育児を楽しめることを目指して、さまざまな情報を発信していきます。


<ベビーカレンダーとは>
『ベビーカレンダー』は、月間1,000万人以上が利用している、医師・専門家監修の妊娠・出産・育児の情報サイトです。妊娠してから赤ちゃんが1歳になるまでの間、赤ちゃんの成長に合わせて、毎日必要な情報をお届けします。また、2018年に『ベビーカレンダーアプリ』は、第12回キッズデザイン賞の「子どもたちを産み育てやすいデザイン 個人・家庭部門」において、「少子化対策担当大臣賞」を受賞しました。
表彰式の様子はこちら▶ https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000023.000029931.html
そのほかのニュースリリースはこちら▶ https://baby-calendar.jp/smilenews/release

<公式SNSからも最新情報更新中!>
Facebook: https://www.facebook.com/babycalendar/
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Instagram: https://www.instagram.com/babycalendar/
YouTube: https://www.youtube.com/channel/UCFblSCmHFCkHiFXsrcksuhA

<会社概要>※2021年3月25日 東証マザーズ上場
■社名:株式会社ベビーカレンダー( https://corp.baby-calendar.jp
■本社所在地:〒151-0053 東京都渋谷区代々木1-38-2 ミヤタビルディング10F
■代表者:代表取締役 安田啓司 ■設立年月日:1991年4月 
■主要事業:メディア事業、産婦人科向け事業、webマーケティング事業

<運営メディア一覧>
■ベビーカレンダー:医師・専門家監修の妊娠・出産・育児の情報サイト
URL: https://baby-calendar.jp/
■ウーマンカレンダー:オトナ女子によるオトナ女子のためのアンチエイジングサイト
URL: https://woman-calendar.jp/
■介護カレンダー:高齢者向け介護施設検索サイト
URL: https://kaigo-calendar.jp/
■赤ちゃんの名づけ・名前ランキング:赤ちゃんの名前、よみのランキング検索サイト
URL: https://nazuke-nameranking.jp/
■ムーンカレンダー:女性の毎月をもっとラクにする生理サイト
URL: https://moon-calendar.jp/

【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社ベビーカレンダー 担当:二階堂 美和、大久 渚月
TEL:03-6631-3600 FAX:03-6631-3601 MAIL:info@baby-calendar.jp
※本リリース内容をご使用いただく際は、出典の記載をお願い申し上げます。また、画像データ等の改変はご遠慮ください。

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