異色のコラボ!『正しいブスのほめ方』『正しい太鼓のもち方』が、話題の“テレビ東京・深夜枠”でドラマ化!

PR TIMES / 2014年11月14日 17時59分

手塚とおる、柄本時生、木南晴夏 出演!

 株式会社宝島社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:蓮見清一)が発行する書籍『正しいブスのほめ方』『正しい太鼓のもち方』が、来年1月よりテレビ東京でドラマ化されることが決定しました。



 ドラマタイトルは「太鼓持ちの達人~正しい××のほめ方~」で、「俺のダンディズム」、「孤独のグルメ」などヒット作品を続々と生み出している、深夜ドラマ枠(毎週月曜23:58~)での放送となります。俳優・手塚とおるさんが初主演を務めるほか、俳優・柄本時生さん、女優・木南晴夏さんが出演。この3人が「世渡り WARS」というオンラインゲームに登場する大佐、作戦参謀、情報分析官に扮し、「太鼓持ちの達人」として口下手な迷える人々に絶妙な“ほめワード”を授けるという新感覚ドラマです。
 原案の『正しいブスのほめ方』『正しい太鼓のもち方』は、上司や同僚、友人との人間関係に悩むビジネスパーソンに向けて、独特の視点でユーモアを交えてコミュニケーションの上手な取り方を紹介した処世術本です。2013年に発売して以来、ビジネスパーソンを中心に話題となり、現在シリーズ累計7万部を突破しています。
 宝島社は企業理念である「人と社会を楽しく元気に」のもと、今後もより多くのお客さまに喜んでいただける価値のあるコンテンツを企画・提供していきたいと考えています。

【番組概要】
タイトル:「太鼓持ちの達人~正しい☓☓のほめ方~」
放送日時:2015年1月スタート(月曜23:58~24:45)

【あらすじ&キャスト】
オンラインゲームで大佐、作戦参謀、情報分析官に扮した 3人が、コミュニケーションに悩む人たちに知恵を授け、一癖も二癖もある敵(商談相手やプライベートの知人)を上手にほめて困難を乗り越えていくお話。
手塚とおる、柄本時生、木南晴夏 ほか

著者:トキオ・ナレッジ プロフィール
誰でも知っていることはよく知らないけれど、誰も知らないようなことには妙に詳しい知識集団。弁護士、放送作家、大手メーカー工場長、デザイナー、茶人、ライター、シンクタンクSE、イラストレーター、カメラマン、新聞記者、ノンキャリア官僚、フリーターらで構成される。著書に『正しいブスのほめ方』『正しい太鼓のもち方』『スルーする技術』(すべて宝島社)など。

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