【オリエンタルホテル広島】10月7日開催。総料理長 上野教男のキッチンスタジアム ♯2

PR TIMES / 2013年8月30日 12時49分

北海道の旬の食材を使ったディナーコースを、お客様の目の前で調理

オリエンタルホテル広島(所在地:広島県広島市中区田中町6-10 総支配人:荒木潤一)は、2013年10月7日(月)、当ホテルの総料理長がバンケット内の特設キッチンで作る創作フレンチをお楽しみいただけるイベント「総料理長 上野教男(うえの よしお)のキッチンスタジアム」(チケット:13,000円 フリードリンク・税・サービス料込)を開催いたします。



総料理長・上野をはじめとするシェフが、お客様の目の前で調理を行う好評のディナーイベントを昨年に続き、今秋も開催。

今回は、上野自らが北海道各地を訪れて出会った北の台地の豊かな食材をディナーコースに仕上げます。北海の魚介を雲丹のソースでお召し上がりいただくオードヴルや、甘酸っぱいハスカップを使ったデザート等のメニューの他、当日は北海道ならではのサプライズメニューもご用意。出来上がったお料理は、その場でお席にお持ちして、出来たてをお召し上がりいただきます。迫力と気合に満ちた会場に漂う香りや音、揺らめく炎などの演出を、五感全てでお楽しみいただける、躍動感溢れるディナーイベントです。

この日だけの特別なキッチンで作られるメニューを、最上のおもてなしとともにごゆっくりご堪能ください。

総料理長 上野教男のキッチンスタジアム ♯2

■日時:2013年10月7日(月) 開場18:30 / 開演19:00 ※要予約

■料金:お1人様 13,000円(税・サービス料込) *ディナーコース (フリードリンク付)

■場所: 4F オリエンタルボールルーム

■メニュー 

・江丹別の青いチーズと大塚ファームのトマト 雪蜜かけて 
・北海の魚介の恵みと利尻昆布のジュレ
 百合根と雲丹のクリームソース
・ミルク・ラムのコンフィ まさかり南瓜
 札幌黄のカプチーノスタイル
・十一州の山海を行者にんにくと宗谷の塩で味付けした軽い煮込み
・十勝牛ロース肉のロースト 白わさび添え 十勝こがねのコロッケ ハナイグチのクリームソース
・イコロランプリンとビートのクリーム・グラッセ
・ハスカップのタルト、マカロン、チョコ/クリームキャラメル
・コーヒー/パン・バター
※ メニューは変更になる場合がございます。 ※上記メニューにサプライズメニュー1品が加わります。

■ご予約・お問い合わせ オリエンタルデザインギャラリーTEL.082-240-9463 (11:00~20:00受付)


[オリエンタルホテル広島]
2006年10月、広島のメインストリート・平和大通りに、「URBAN SOPHISTICATION -都市と文化が響きあう、知的時間-」をコンセプトにリブランドオープン。空間プロデュースを手掛けたのは、世界的インテリアデザイナーの内田繁氏。上質な家具と開放感のあるシースルーバスを備えたゲストルーム、東京の老舗フレンチレストラン“OZAWA”をはじめ、来るたびに新しいアートに出会えるオリエンタルデザインギャラリ―など、日常から少し離れたスタイリッシュなひとときをご提供いたします。


オリエンタルホテル広島は、アビリタス ホスピタリティのグループホテルです。

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