【KIHACHI】横浜美術館で大回顧展が開催されるジャポニスムの巨匠ホイッスラーの代表作 “白のシンフォニーNo2:小さなホワイト・ガール”をイメージした「ホワイト・ガールスペシャルランチ」

PR TIMES / 2014年11月18日 13時42分

12 月6 日(土)~3 月1 日(日)まで期間限定発売

アイビー株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:角田良太)は、キハチ横浜クイーンズイーストで、12 月6 日(土)から2015 年3 月1 日(日)まで、大回顧展が開催される画家ホイッスラーの作品をイメージしたスペシャルランチメニュー「ホワイト・ガールスペシャルランチ」とデザート「黒豆のティラミス ミルクジェラート添え 抹茶の香り」を発売します。




ジャポニスムの巨匠として、19 世紀後半の芸術界を牽引したホイッスラー。そんなホイッスラーの作品の世界観を世界各国の料理の引き出しから、素材にあった調理法で仕上げるKIHACHI 料理で表現しました。ホイッスラーの絵画『白のシンフォニーNo2:小さなホワイト・ガール』とジャポニスムに着目し、考案した「ホワイト・ガールスペシャルランチ」です。また、スペシャルランチのデザートはティータイムにも販売します。

「ホワイト・ガールスペシャルランチ」で楽しむ“白のシンフォニーNo2:小さなホワイト・ガール”

「ホワイト・ガールスペシャルランチ」の「タラバ蟹とマッシュルームのペペロンチーノ ふわっとしたカリフラワー掛け『白のシンフォニーNo2:小さなホワイト・ガール』をイメージして」は、ホイッスラーの代表作『白のシンフォニーNo2:小さなホワイト・ガール』で愛人ジョアンナ・ヒファーナンが纏っている白いモスリンのドレスと、印象的に描かれている団扇や朱塗りの椀の色彩を表現しました。タラバ蟹とマッシュルームのペペロンチーノに、薄切りにした真っ白なカリフラワーがふんわりと掛かり、見え隠れするタラバ蟹の赤が印象的な一皿です。


ジャポニスムを楽しむデザート「黒豆のティラミス ミルクジェラート添え 抹茶の香り」

「ホワイト・ガールスペシャルランチ」のデザート「黒豆のティラミス ミルクジェラート添え 抹茶の香り」は、ティラミスに丹波黒豆をあわせた抹茶の香り豊かな一皿です。ホイッスラーがジャポニスムを唯美主義者としてオリジナリティを確立させたように、イタリアンと和の食材が出会う事で生まれる融合がキハチらしいデザートです。

<メニュー概要>
開催店舗: 横浜クイーンズイースト
開催期間: 12 月6 日(土)~3 月1 日(日)
メニュー詳細:
「ホワイト・ガールスペシャルランチ」                          2,160 円(税込)
・ふっくら揚げた鶏ささみのカリカリフリット トマト味噌ソース
・タラバ蟹とマッシュルームのペペロンチーノ ふわっとしたカリフラワー掛け
 『白のシンフォニーNo2:小さなホワイト・ガール』をイメージして
・黒豆のティラミス ミルクジェラート添え 抹茶の香り
・コーヒーまたは紅茶
● 提供時間:ランチタイム11:30~16:00(L.O.14:30)

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