【データ復旧事例公開】7年連続データ復旧実績日本No.1の日本データテクノロジーが、ホームページ上にて1月(第1回目)最新のデータ復旧事例を掲載

PR TIMES / 2013年1月4日 9時3分



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~謹賀新年~
昨年は格別 の御厚情を賜り、厚く御礼を申し上げます。
本年も社員一同、皆様にご満足頂けるサービスを心がける所存でございますので、 何とぞ昨年同様のご愛顧を賜わりますよう、お願い申し上げます。
皆様のご健勝と益々のご発展を心よりお祈り致します。
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

新年は1月1日から平常営業とさせて頂きます。
平成25年 元旦 


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国内7年連続日本一のデータ復旧件数(※1)を誇る日本データテクノロジー(OGID株式会社、代表取締役:野口 誠)。同社は職人技のデータ復旧技術により累積65,000件以上、RAID復旧実績年間1,000件以上のデータ復旧経験を持っている世界のリーディン グカンパニー。2012年度データ復旧率 95.1%(※2)は世界中から導入された多くの最先端設備と、積み上げられた職人技の復旧作業により実現された、驚異のデータ復旧率です。
日本データテクノロジーでは『1秒でも早く、1つでも多くのデータを復旧する』ことを使命に掲げ、官公庁や上場企業様を中心にデータ復旧を行っております。
今回の最新RAID復旧事例
「ヘッド破損を起こしたNEC製サーバ RAID0 18時間以内にデータの復旧成功」
(復旧に成功した機器は、NEC製サーバ Express5800)

診断結果は1台目に磁気ヘッドの破損、2台目に論理障害が発覚しました。
復旧作業として、特殊なクリーンルームにて1台目の磁気ヘッドを交換。論理障害を起こした2台目の不良個所を修復し、全DISKのクローンを作成しました。仮想的にRAID構成情報の再構築をし、抽出を行いました。
データ復旧において、磁気ヘッド交換というのは難易度の高い作業工程のひとつです。というのもハードディスクは、あらゆる科学分野の最先端技術が反映された超精密機器であり、ナノ単位(1/10億メートル)の作業を求められます。
この作業を行うのは、7年連続国内No.1の復旧実績を持つ日本データテクノロジーの中でも、上級技術員にのみ成せる技なのです。

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