お家でDIY!【クチュリエ×リサ・ラーソン】第2弾がTonkachi Storeに登場!

PR TIMES / 2020年10月9日 14時45分

(株)トンカチは、日本におけるリサ・ラーソンの著作権を管理し、直営店ショップやTONKACHI STORE ( https://shop.tonkachi.co.jp/)等にて、リサ・ラーソンの陶器や雑貨を販売しております。



フェリシモの手芸ブランド「クチュリエ×リサ・ラーソン」の手作りキットの第2弾!


01.ツヴィスト刺しゅうのキャラクタータペストリーキット
刺しゅうなのに編み物みたいな模様に!毛糸でちくちく楽しむリサ・ラーソン
クロスステッチ布のマス目を毛糸ですき間なく刺し埋める“ツヴィスト刺しゅう”で、大好きなリサ・ラーソンのキャラクターたちを、編み物みたいな模様に刺し描いて、ちょっとしたスペースにも飾りやすい、約16cm角のミニタペストリーに仕上げます。つなげたり、余った毛糸を使ってタッセルで飾ったり、クッションに、ポーチにとアレンジもお楽しみ。
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02.ぷっくり立体刺しのかわいいニードルポイントポーチキット

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メッシュ布を毛糸でちくちく刺し埋めて。
毛糸でメッシュ布をちくちくみっちり刺し埋めるシンプルな技法のニードルポイント。ニュアンスカラーが大人かわいい実用的なポーチに仕立てます。刺しゅうをするのはポーチの片面だけ。ぷっくり立体感のある背景部分は、一定のリズムで目を飛ばして刺すから想像以上にすいすい針が進みます。マイキー、ライオン、ハリネズミ、ミンミの柄が選べます。


03.ブラックワークで描くスケッチねこの額縁キット

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黒糸で描くシックな額装 スケッチねこがわが家のおしゃれなインテリアに。
ねこ好きで知られるリサ・ラーソンのアイデアスケッチから生まれた「スケッチねこ」。印刷済みのねこの図案の上を刺しゅうしていくと魅力あふれる手描きの風合いが現れます。そのあとは、マス目に沿って黒糸のみで緻密にブラックワークを刺して、シックな額縁のできあがり。小さなフレームを組み合わせて素敵な空間を作り上げて。
※クロスステッチ針(1~3本どり用)と刺しゅう針をお持ちでない方は、ご準備ください。


04.クロスステッチファブリックパネルキット

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「かわいい!」「えっ、作ったの?」 二度ほめられるクロスステッチパネル。
手芸経験のない方も大歓迎! リサ・ラーソンのかわいいキャラクターたちを、クロスステッチ初心者さんにも刺しやすいマス目でちくちく刺し描き、発泡スチロール板にセットして素敵なファブリックパネルに仕上げます。軽い発泡スチロールパネルだから、穴を開けたくない壁にも、両面粘着テープなどで貼り付けOK。お部屋に並べて飾れば北欧のインテリアみたいに!
※針はセットされていません。クロスステッチ用の針をご準備ください。(3本どり用)


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リサ・ラーソン / 陶芸家

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1931年、スウェーデンのスモーランド地方・ハルルンダ生まれ。Stig Lindberg(スティグ・リンドベリ)
に見出され、スウェーデン最大の陶芸製作会社Gustavsberg(グスタフスベリ)社で活躍。
1979年に独立。以後、現在に至るまで精力的に創作活動を続けている。日本で一番有名な北欧の猫キャラクター「マイキー」の生みの親としても知られる。
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