日本トイザらス、「リアルFX レーシングセット」を日本初導入

PR TIMES / 2014年11月20日 12時5分

12月5日(金)より、全国のトイザらス店舗及びオンラインストアにて先行販売開始

ラジオコントロールカーとスロットレーシングが融合したAI搭載のサーキットゲーム

玩具とベビー用品の国内最大級の総合専門店である日本トイザらス株式会社(本社:神奈川県川崎市、以下:日本トイザらス)は、2014年12月5日(金)より、日本初上陸となるラジオコントロールカーとスロットレーシングが融合した人工知能(AI)搭載のサーキットゲーム「リアルFX レーシングセット」<販売価格:14,038円(税込)>を、全国のトイザらス店舗、「トイザらス・ベビーザらス」併設型店舗及び「トイザらス・ベビーザらス オンラインストア」( http://www.toysrus.co.jp )にて先行販売を開始いたします。また、オンラインストアでは現在予約を受付しています。



開発背景
「リアルFX レーシングセット」は、イギリスに拠点を置くWOW! Labsチーム(WOW! Stuff社所属)のロボット科学者により5年以上の歳月をかけて開発されました。同チームは、この商品を市場で販売するため、米国キックスターター社が運営するクラウドファンディングサービスを通じて資金募集を呼びかけ、69,000ポンド以上を集めました。このキャンペーンの大成功により、日本及びヨーロッパの一部の国での販売が決定しました。なお、その他のヨーロッパ地域やアメリカ、アジアなどにおけるグローバル市場での本格展開は、2015年8月より開始される予定です。

商品特長
ラジオコントロールカーとスロットレーシングが融合した今までにないコンセプトの「リアルFX レーシングセット」は、車体本体であるレースカーに高度なAI技術とセンサーを搭載しレースカーの走行を制御。スピードを保ちながらレイアウトされたコースを忠実に走行させることを実現しました。これにより、ドライバーは、ストレートでのスピードアップ時、ブレーキ時、コーナリング時で正しいレーシングラインを選択し、相手を追い抜くなどの戦略を立てながら、今までにない本格的なレースを体験いただけます。コースは12枚のトラックパーツを自由に組み合わせて、様々なレイアウトが作れます。また、臨場感あふれるサウンドやナレーションによる実況中継で、よりリアルなレースを演出します。同時対戦は最大4台※1までで、レースカーをペースカー(自動走行モード)に設定することで、一人でもレースを楽しむことができます。また、レース中にコースから外れてしまった場合には、RCモードに切り替えてコースに戻ることができるほか、ラジオコントロールカーとして自由に操作することも可能です。「リアルFX レーシンセット」の動画は下記URLにてご覧いただけます。
http://www.youtube.com/watch?v=QYoVbxPuhPc

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