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96%が我が子の学習・勉強の悩みがあると回答―授業が難しくなる2学期に学習のつまづきをサポートする小冊子無料配布開始

PR TIMES / 2021年10月22日 12時15分

ワーキングメモリーが低い発達障害の子どものママ必見!苦手な勉強をマルっとサポートするワーク付き小冊子~

株式会社パステルコミュニケーション(本社:東京都豊嶋区、代表取締役吉野加容子)代表の吉野加容子が主宰する、発達グレーゾーンの困りごとを大人に持ち越さない、5年かかっても見つからなかった悩みの解決方法が5分で見つかるウェブサイト「パステル総研」による、授業が難しくなる2学期に我が子の学習のつまづきをサポートする「ワーキングメモリーが低い発達障害の子どものママ必見!苦手な勉強をマルっとサポートするワーク付き小冊子~」を無料配布いたします。ダウンロードはこちらから https://www.agentmail.jp/lp/r/3368/24928/



[画像1: https://prtimes.jp/i/54387/115/resize/d54387-115-c60df25cdb6cb219b172-0.png ]



2学期は1学期に比べると一気に授業が難しくなり、学習につまづいてしまう子が増えます。


このたび、学習のつまづきをそのままにしたくないと考えるお母さんに向けて、「ワーキングメモリが低い発達障害の子どものママ必見!苦手な勉強をマルっとサポートするワーク付き小冊子~」を無料配布いたします。


2学期になると、授業が一気に難しくなります。例えば小学1年生では漢字の学習が始まったり、繰り上がり・繰り下がりのある計算が始まったりして、低学年でも学習につまづく子が出てくるのが2学期です。


特に今年はコロナ第5波とともに2学期が始まり、オンライン授業や分散登校になった学校もありました。この遅れを取り戻すべく、通常よりも授業のスピードが上がっていたり、宿題を増やすことで定着を図ったりしていることが考えられます。


ただでさえ授業が難しくなる2学期に、子どもたちの負担も、ご家庭で子どもたちをサポートするお母さんの負担も大きくなっています。


このたびパステル総研では保護者向けのアンケートを実施し、子どもの学習の悩みや困りごとについて調査いたしました。







お子さんの学習について悩み・困りごとがありますか



[画像2: https://prtimes.jp/i/54387/115/resize/d54387-115-6c9bf75bd36600fca89d-1.jpg ]




このように、96%の回答者が我が子の学習に悩みがあると回答しました。




勉強・学習の困りごとTOP10


具体的にどのような困りごとがあるのかについてもお聞きしました。
[画像3: https://prtimes.jp/i/54387/115/resize/d54387-115-3d38637d828e65af4dc4-2.jpg ]

このように、読み書き、集中して話を聞く力の未熟さが目立っていることが分かりました。
また、データを学年別に分析したところ、小中学生のすべての学年で【作文が苦手】【文章題が苦手】が上位3位以内にランクインしていることも分かりました。


そこでパステル総研では、これらの学習・勉強の課題にどれにも深く関係する「ワーキングメモリー」に注目。おうちでお母さんがサポートするための小冊子を作成いたしました。


この小冊子には、発達障害のお子さんに楽しく取り組んでいただける、ワーキングメモリーを高めるお試しワークもセットしています。

ぜひ一人でも多くの方にご活用いただき、お子さんの学習の悩みを解決してくだされば幸いです。


【目次】


はじめに
発達障害・グレーゾーン小中学生の勉強のお悩み 徹底調査!
第1位「作文が苦手」第4位「書くことが苦手」への対応 とは?
第2位「文章題が苦手」への対応とは?
第3位「集中力がすぐに切れる」への対応とは?
第5位「口で説明するのが苦手」への対応とは?
おうちでできるワーキングメモリを伸ばすワーク
発達科学ラボの仕組み
おわりに



【ダウンロード方法】


https://www.agentmail.jp/lp/r/3368/24928/


こちらより、メールアドレス・お名前をご登録してお受け取りください。



[画像4: https://prtimes.jp/i/54387/115/resize/d54387-115-0c6b4b510819b8a4f5e8-3.jpg ]

■パステル総研とは?

子どもの発達のグレーゾーンの悩みごとを、大人に持ち越さないことを目指すリサーチ機関です。発達障害やグレーゾーンの正しい理解と対応を伝えることで、子どもたちが生きやすい時代をつくるきっかけづくりをしていきます。

発達グレーゾーンと呼ばれてきた子どもたちの 色とりどりの個性をパステルカラーに例え、子どもの新しい見方を提案し、子どもの可能性をグングン伸ばすことを目指す 専門機関として誕生しました。ママが困った時はいつでも、頼れるアイデアが湧き出てくる「4次元ポケット」になりたいという想いで、日々のリサーチと情報発信を行っております。



[画像5: https://prtimes.jp/i/54387/115/resize/d54387-115-85cb7c987922da910cc3-4.jpg ]

パステル総研主宰の吉野加容子が、臨床発達心理⼠として15年間行ってきた発達支援の実績と経験、および脳科学・心理学・教育学の知識をベースに独自にまとめた、科学的根拠に基づいた、脳の成長・発達を促すコミュニケーション法です。子どもの特性を理解し、子どもの良さを引き出す日常のコミュニケーション術です。発達科学コミュニケーションをマスターすれば、お子さんと会話するだけで、お子さんの困った行動が減り、意欲や能力が伸びます。パステル総研では発達科学コミュニケーションの実践方法や実践結果を配信しております。


【会社概要】

社名:株式会社パステルコミュニケーション

代表者:吉野加容子

所在地:〒170-6045 東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 45階

事業内容:子育て講座の運営/発達に関するリサーチ・開発/起業支援事業

URL: https://desc-lab.com/

「すべての子どもが健やかに育つ社会」の実現を目指し、関係するすべての人々、関連機関・団体が一体となって取り組む国民運動、「健やか親子21」応援メンバー


記事にするしないに関わらず、情報収集の一環としてお気軽にお問い合わせくださいませ。リサーチ・ご要望・ご相談などもお気軽にお問い合わせください。


大変お忙しいとは存じますが、報道のお力で、悩む保護者の方へ情報が届き発達障害グレーゾーンの子をはじめ子どもたちの生活が、よりよきものに変わるきっかけとして頂けましたら幸いです。




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