FRONTIER、最新パーツ構成のハイエンド『GA』シリーズを発売

PR TIMES / 2012年9月21日 16時38分



~ 最新プラットフォーム インテル(R)Z77ベースのハイエンドPC ~

株式会社KOUZIRO(本社:山口県柳井市柳井5984番地1、代表取締役:山田健介)(以下、KOUZIRO)は、2012年9月21日(金)より、装い新たにフルカスタマイズに対応したハイエンドミドルタワーパソコン『GA』シリーズのラインナップを大幅変更し、販売を開始いたします。


■製品の概要

今回発表する新製品は、旧シリーズから筐体をリニューアルし、最新プラットフォーム インテル(R)Z77マザーボードをベースに第3世代のインテル(R) Core(TM)プロセッサー・ファミリー「Ivy Bridge(開発コードネーム)」をはじめ、最大32GBまで搭載可能なメインメモリ、高速動作で高い人気を誇るSSD、美しい映像と大容量が魅力のブルーレイディスクなど、お好みでいろいろな最新パーツを搭載することができるミドルタワーパソコンです。
製品は、インテル(R) Core(TM) i7-3770K(3.50GHz) プロセッサーを搭載した高性能モデルから、インテル(R) Core(TM) i5-3470(3.20GHz)プロセッサーを搭載したスタンダードモデルまで全5機種をご用意しています。


■製品の特長

「秀逸パーツ構成で快適」
最新プラットフォームのインテル(R)Z77マザーボードをベースとしているため、最高クラスのCPUや大容量メモリはもちろん、次世代GPUも搭載可能で負荷の大きい画像編集やゲーム操作も快適に動作します。また、各パーツを最新パーツで構成していますので、長期にわたり安心してご愛用いただける製品に仕上がっています。

「拡がる将来性」
最新の第3世代PCI Express×16(1基)をはじめ、PCI Expless×1(4基)、PCI(2基)と幅広い拡張スロットを装備し、拡張性の高い構成で長く愛用いただけます。

「省電力性の向上」
「3次元トライゲート・トランジスタ」と呼ばれる新技術の採用により、第2世代インテル Core プロセッサー・ファミリー(Sandy Bridge)の同等性能に比べて、消費電力が最大およそ半分となり、省エネ効果は抜群です。

「グラフィック機能の強化」
第2世代インテル Core プロセッサー・ファミリー(Sandy Bridge)に比べ、内蔵グラフィックス機能が大幅に強化されました。
DirectX 11やOpen CL 1.1/Open GL 3.1にも対応し、高密度の映像や画像を美しく描画するのはもちろん、DirectX 11に対応する最新の3Dゲームも楽しめます。また、実行転送速度が第2世代の約2倍となる第3世代のPCI Express規格「Gen3」にも対応しているので、最新の次世代グラフィックスカードも搭載できます。


尚、こちらの製品は、FRONTIERダイレクトストア(http://www.frontier-k.co.jp/)をはじめ、全国通信販売窓口(TEL 0570-00-5530)にて販売を開始しています。


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