『オリエントスター WORLD TIME』10月12日発売

PR TIMES / 2013年9月12日 15時14分

オリエントスター コンテンポラリー スタンダードシリーズに世界を舞台に活躍するビジネスパーソンのための新型ワールドタイムウォッチが登場

いつでも世界24都市の時刻を確認することができる『WORLD TIME』モデルの登場で
オリエントスターのラインアップがさらに充実しました。




オリエント時計株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:宮川二郎、資本金:19億3,700万円)は、『オリエントスター WORLD TIME』1型3アイテム(価格:136,500円、126,000円【税込】)を、2013年10月12日より全国で発売いたします。

「オリエントスター」は、1950年の創業と同時に“輝ける星”をイメージに開発された、本格派機械式時計です。登場以来、多くの本物志向の方から愛されてきた、時代の流れに左右されないシンプルなデザインと機能が人気のシリーズです。これまでクロノグラフ、レトログラード、セミスケルトンなどの様々なモデルをご提供してまいりましたが、このたびの“ワールドタイム機能”付きモデルの発売で、「オリエントスター」のラインアップがより充実したものとなります。

このたび発売する『オリエントスター WORLD TIME』に搭載する“ワールドタイム機能”とは、世界24都市の時刻を確認することができる機能です。世界を舞台に活躍するビジネスパーソンにピッタリのこの機能は、時針と連動する24時間回転リングを、現在地の都市にセットするだけで、いつでも世界24都市の時刻を確認していただけます。またビジネスユースに便利な、ゼンマイの巻き上げ残量を確認できるパワーリザーブ機能、日付表示を搭載しました。

さらに、ベゼルはステンレススチール仕様に加え、DLC(Diamond Like Coating)を施したモデルもご用意。ベゼル部分を傷から守るだけでなく、全体的にシャープでスポーティーな印象を与えるデザインに仕上げております。ザラツ研磨を施したケース鏡面部は美しい輝きを放ち高級感を演出します。また、ガラスには光の反射を99%以上抑えたSAR(Super Anti-Reflective)コーティングを採用し、ガラスの存在感を感じさせないほどの優れた視認性を実現しています。

加えてケース裏面には、時計内部のムーブメントの動きを見ることができるシースルーバックを採用。こだわりのあるビジネスマンの心をくすぐります。さらにバンドはしっかりと磨き分けされた立体的な3列無垢駒とし、存在感のあるバンドに仕上げました。機械式時計を所有する喜びを実感できるモデルとしながらも、シンプルな41.5mmのケースはビジネスにもプライベートにも活躍する、使用シーンを選ばないケースデザインとなっています。

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