大人気の「ツムツム」が新たな商品展開を本格化! ゲームは3,000万DL突破、ぬいぐるみは累計300万個を販売

PR TIMES / 2014年11月6日 18時44分

オリジナルデザインボトルの飲料やアーケードゲームなど、さまざまな商品が登場

 ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:ポール・キャンドランド)が展開する「ツムツム」が、ゲームとぬいぐるみでの好評をうけ、さまざまな商品としての本格的な展開を開始します。今秋、キリン「午後の紅茶」「生茶」シリーズの「ツムツム」オリジナルボトルが発売され、来春にはアーケード版ゲーム「ディズニー ツムツム」(開発:株式会社コナミデジタルエンタテインメント)の提供開始が予定されています。
また、10月18日に発売1周年を迎えたぬいぐるみ「TSUM TSUM」シリーズでは11月下旬に「アナと雪の女王」ツムが登場予定となっており、「LINE:ディズニー ツムツム」は10月23日時点で世界累計3,000万ダウンロードを突破するなど、「ツムツム」は今後も話題が目白押しです。




【さまざまなシーンにツムツムが!新たな商品展開を開始】

キリン「午後の紅茶」「生茶」シリーズなど合計約1億本のツムツムデザインボトルが発売開始
キリンビバレッジ株式会社とのライセンス契約により、「キリン 午後の紅茶」「キリン 生茶」に「ツムツム」のキャラクターをデザインしたオリジナルデザインボトルを、全国のコンビニエンスストアとスーパーマーケットなどの量販店で11月中旬以降より順次、期間限定で展開いたします。ぬいぐるみやゲームとして多くのゲストに楽しまれてきた「ツムツム」ですが、飲料のデザインとして登場することでより身近な存在として親しんでいただけるようになります。
※一部の地域、および一部の店舗では、取り扱いのない場合があります。


「ディズニー ツムツム」にアーケード版が登場
株式会社コナミデジタルエンタテインメントと、アミューズメント施設向けに開発しているアーケード版パズルゲーム「ディズニー ツムツム」は、スマートフォン版と同じパズルゲームを大画面でプレイができる他、ゲーム専用のツムを使用したり、対戦プレイが楽しめたり、ゲーム内容と連動した限定のツムマスコットも入手できるなど、アーケード版ならではの様々な遊び方ができます。来春からの本格稼働を予定しており、現在ロケテストを各地で開催し、若い世代を中心に既に大きな反響をいただいています。


※画像は開発中のもので変更される場合があります。


【ゲーム、ぬいぐるみには新しいツムが登場】

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