新日本製薬株式会社のウェブマーケティング戦略に「SIGNAL」採用

PR TIMES / 2014年9月30日 11時28分

~データ分析に基づくサイト・広告最適化で、究極のOne to Oneマーケティングを目指す~

ソフトバンク・テクノロジー株式会社(代表取締役社長 CEO:阿多 親市、本社:東京都新宿区、以下SBT)は、新日本製薬株式会社(代表取締役社長:後藤 孝洋、本社:福岡県福岡市、以下新日本製薬)の運営するウェブサイトにおいて、アドビ システムズ株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:佐分利 ユージン、以下 アドビ)の提供する「Adobe Analytics」、「Adobe Target」、およびSBTオリジナルのウェブコンサルティングサービス「SIGNAL」が採用されたことをお知らせします。



新日本製薬は今回、ウェブサイト最適化を目的として、ウェブアクセス解析ソリューション「Adobe Analytics」およびコンテンツ最適化ソリューション「Adobe Target」を導入しました。別途利用していたプライベートDMP(Data Management Platform)との連携により、ウェブサイトにおける詳細な顧客導線を可視化できるようになりました。
また、可視化したデータに基づくサイト・広告最適化プロセスを確立するために、SBTオリジナルのウェブコンサルティングサービス「SIGNAL」による包括的なサポートを活用しています。通常、多くの時間と専門知識が必要となる分析作業をSBTの専門コンサルタントに委託することで、新日本製薬の担当者はウェブサイトの改善施策にさらに注力できるようになりました。

新日本製薬は最終的には社内でデータ分析・最適化に伴う一連の作業に対応できる体制を構築するべく、今後もSBTから継続的にアドバイスを受け、ノウハウや知識の社内共有を進めていく予定です。


▼ SBTの提供するウェブマーケティングソリューションに関する詳しい情報はこちらをご覧ください。
https://www.softbanktech.jp/service/problem/marketing/?cid=20140930_01_pr

▼ SIGNALに関する詳しい情報はこちらをご覧ください。
http://www.sitecatalyst.jp/consulting/?cid=20140930_01_pr


■ 導入の背景
新日本製薬は、美と健康、そして医療領域を視野にトータルサポート事業を展開。
「自前の販路」を持つメーカー企業として、化粧品、機能性食品(健康食品・ダイエット食品)、医薬品、すなわち「美、健康、医療」の3領域にわたる多彩な自社開発商品を、通信販売をはじめとする多彩なチャネルを通じて顧客にダイレクトに提供しています。

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