レオパレス21×株式会社もりぞう共同開発商品「大雅-TAIGA-」を販売開始

PR TIMES / 2014年5月12日 12時17分

最高級銘木・木曾ひのきでつくる 百年の住まい

株式会社レオパレス21(本社:東京都中野区、社長:深山英世、以下レオパレス21)は、国産材の中でも最高級の木曾ひのきを用いた自由設計による注文戸建住宅を展開する株式会社もりぞう(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:津野浩一、以下株式会社もりぞう)との共同開発商品『大雅-TAIGA-』の販売を開始しました。株式会社もりぞうの特徴である最高級銘木の木曾ひのきでつくる、レオパレス21オリジナルの「百年の住まい」を提供していきます。



■ブランド名は「大雅-TAIGA-」
「大雅-TAIGA-」は、最高級の木曾ひのきを使った自由設計の住まいです。「国産の木を使う、日本の最高の家づくり」をコンセプトに、自然木が持つエネルギーの雄大さと、暮らしに喜びをもたらす優雅さを合わせ持つ住まいとして、「大雅-TAIGA-」と名付けました。


■「大雅-TAIGA-」の特長
1、樹齢約80年以上の木曾ひのきを使用住宅の構造材として、至高の材料のこだわり「特選一等」級の木曾ひのきを採用。四季のある日本の風土が育んできた木の家の文化を受継ぎます。

2、長寿命の家づくり木曾ひのきの耐久性に加えて、劣化を防ぐ換気システムを採用。また、躯体には制震ダンパーをバランスよく配置することで、耐震性も強化。さらに、間取りの変更がしやすいスケルトン・インフィルなど、新築時を価値のピークとするのではなく、建ててからも価値を高め長期間安心してお住まいいただける家づくりです。

3、夏は涼しく、冬は暖かい、快適性を追求外壁には厚さ60mmの高性能断熱材などを使用した外張り断熱工法で、高い省エネを実現。また、深い軒の出や風の通る間取りなど、パッシブデザインを採用。時に自然に克ち、時に自然と共生し、四季を通じ快適性を追求しています。

4、和をベースにした上質なモダンデザイン一邸一邸、施主様の理想をカタチにする自由設計。むくり屋根が映える外観は、街並みと調和します。室内は木曾ひのきの美しさを最大限に活かしながら、ご家族のライフスタイルに応えます。

■大雅 雛型プラン(むくりの家 S-45)

・延べ床面積(m2 )/146.57
・販売施工面積合計(m2 )/150.29
※こちらのプランには一部オプションが含まれております。


<本件に関するお問い合わせ>
株式会社レオパレス21
広報グループ
TEL: 03-5350-0216

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