レッド・ツェッペリン、41年ぶりの『狂熱のライブ』ツアー開催決定!今年の9月に結成50周年を迎えるツェッペリンのライヴ・フィルムを東名阪のライヴハウスZeppにて、3夜に渡り大音量上映を実施!

PR TIMES / 2018年7月12日 13時1分

最後の来日から46年ぶりに、ツェッペリンのライヴを擬似体験!ジミー・ペイジ/ロバート・プラント/ジョン・ボーナム/ジョン・ポール・ジョーンズの最狂の4人が揃ったツェッペリンの名演が蘇る!

http://www.110107.com/zepp-de-zekk
レッド・ツェッペリン結成50周年記念!ライヴ・フィルム『狂熱のライブ』Zeppツアー東名阪 #ライヴ絶響上映
原題|Led Zeppelin THE SONG REMAINS THE SAME
日程I|2018年9月10日(月) |Zepp DiverCity(TOKYO)
日程II|2018年9月12日(水)|Zepp Namba(OSAKA)
日程III|2018年9月13日(木) |Zepp Nagoya
開映 |7:15pm
チケット| 税込/ドリンク代別
7月12日(木)12:00より、e+にて先行受付(プレオーダー)開始!
【1976年|アメリカ|カラー(一部白黒)|137分|16:9|2ch|デジタル・リマスター版|日本語字幕|BD】



http://www.110107.com/zepp-de-zekk

I|今から50年前となる1968年の9月7日は、ジョン・ボーナム、ジョン・ポール・ジョーンズ、ジミー・ペイジ、そしてロバート・プラントの4人が初めてそろってステージに立ち、当時はニュー・ヤードバーズ名義で初めてコンサートを行なった、レッド・ツェッペリンという伝説的ロック・バンドにとって非常に重要な日である。

II|レッド・ツェッペリンの結成50周年を記念して、ライヴ・アルバム『永遠の詩/The Song Remais The Same』の究極のリマスターボックスが発売される。

III|レッド・ツェッペリンの結成50周年の翌週、9月10日(月)東京/12(水)大阪/13(木)名古屋の3か所のZeppにて、結成50周年をお祝いして、ライヴ・フィルム『狂熱のライブ』を上映する”Zeppelin”狂熱のライブ“Zeppツアー”を開催する。

IV|初来日公演から47年。最後の来日公演から46年。映画の日本公開から41年も経過。このレッド・ツェッペリンの結成50周年を記念して、勝手に”Zeppelin50祭”を実施します。

V|どうせ観るなら、ライヴハウスのPA音響で、1973年のレッド・ツェッペリンのライヴを疑似体験!一生に一度あるかないかのこの機会。お見逃しなく!! 本日7月12日(木)12:00より、e+にて先行受付(プレオーダー)開始!

[画像1: https://prtimes.jp/i/20808/137/resize/d20808-137-165766-1.jpg ]


1976年10月21日、ニューヨークにて世界初公開されたLED ZEPPELIN(以下ZEPPELIN)の伝説的ライヴ・フィルム『狂熱のライブ/THE SONG REMAINS THE SAME』(日本初公開は1977年7月)。その日本での初公開から41年の時を経て、世界でも類をみないライヴハウスのPAシステムをフル活用した大音量上映を行うことになりました。上映会場は、その名称が飛行船のZEPPELIN号に由来するいわれている東京・大阪・名古屋の3か所のZEPP。まさしく“ZEPPでZEP”が実現。9月14日に満2歳を迎える”ライヴ絶響上映”の周年記念として東京・大阪・名古屋3Zeppで上映いたします。ロックファンならずとも知ってる名曲中の名曲「ロックン・ロール」「天国への階段」「胸いっぱいの愛を」ほか全11曲の伝説となった’73年にニューヨークにあるマジソン・スクエア・ガーデンでの狂熱のライヴの模様とイメージ映像とを混合構成されたドキュメンタリー映画となっている。ジミー・ペイジ/ロバート・プラント/ジョン・ボーナム/ジョン・ポール・ジョーンズの最狂の4人が揃ったZEPPELINの名演が、東京・大阪・名古屋の3Zeppの巨大スクリーンで蘇ります。

[画像2: https://prtimes.jp/i/20808/137/resize/d20808-137-959934-4.jpg ]


今から50年前となる1968年の9月7日は、ジョン・ボーナム、ジョン・ポール・ジョーンズ、ジミー・ペイジ、そしてロバート・プラントの4人が初めてそろってステージに立ち、当時はニュー・ヤードバーズ(The New Yardbirds)名義で初めてコンサートを行なった、レッド・ツェッペリンという伝説的ロック・バンドにとって非常に重要な日である。そういった意味で今年の9月で結成50周年を迎えることとなったZEPPELIN。ZEPPELINのリーダーでありソングライティングの中心人物でありギターリストでもあるジミー・ペイジが、内容は未発表ながら、50周年記念の2018年内に「サプライズの予定が色々とある」と語っており、「誰も聴いたことがない」音源のリリースも示唆してしたり、映画『狂熱のライブ/THE SONG REMAINS THE SAME』のオリジナル・サウンド・トラックとして位置付けられてるライヴ・アルバム『永遠の詩/THE SONG REMAINS THE SAME』(‘76年10月22日発売)の究極のリマスターボックスが、まさしく結成記念日である9月7日に世界同時発売されることが先日発表されたりするなど、Zeppelinファンは勿論のこと、全世界の音楽フリークスもZeppelinの新たな展開に期待を膨らましてる。日本的には、’71年10月に初来日公演を行ってからちょうど47年。最後の来日公演が、’72年の9月だったので、46年の歳月が流れた。今年の7月は、本作の国内初公開から41年目を迎えることもひっくるめて、『ZEPPELIN50祭』を勝手に祝おうと言うことで、『Zeppelin”狂熱のライブ“Zeppツアー』を開催することになりました。東京は9月10日(月)、大阪は12日(水)、名古屋は13(木)と3夜に渡って行われる。Zeppelinのライヴを原体験した方はもちろんのこと未体験の音楽ファンにとってメモリアルな"生誕祭"となりそうだ。

[画像3: https://prtimes.jp/i/20808/137/resize/d20808-137-240040-2.jpg ]


本作は、2007年にブルーレイ化する際にデジタル・リマスタリングされており、劇場上映から40年の時を経て、現代の上映スペックに合わせ高画質・高音質で再生。ZEPPELINが残したライブ映像作品としては最上級の作品となっている。本イベントは、“絶叫OKのライヴ音響による上映”ということで、ライヴさながらに狂乱しながら楽しめる狂熱のスタンディング・エリア(立ち見エリア)では、まるでライヴを観てるかの様な醍醐味を味わえます。まさしくご家庭では再現不能な日本屈指のライヴハウスZeppの『ダイナミックな音圧』『ライヴ級の大音量』『迫力の大画面』という究極の環境にてZEPPELINの1973年のライヴを疑似体験いただけます。また今回の上映は、座席数が非常に限られた1夜限りのスペシャルなツアーということで、プレミア・チケット必至の上映会となることが予想されるのでチケット購入はお早めに。チケット先行受付(プレオーダー)は、本日7月12日(木)12:00~より、e+にて開始します。みなでこの『Zeppelin50祭』を勝手に盛り上げましょう!Zeppelinライヴを疑似体験できる一生に一度あるかないかの貴重な機会。もう絶対見逃せません!!!

映画収録楽曲>>
1.ロックン・ロール
2.ブラック・ドッグ
3.貴方を愛しつづけて
4.ノー・クォーター
5.永遠の詩
6.レイン・ソング
7.幻惑されて
8.天国への階段
9.モビー・ディック
10.ハートブレイカー
11.胸いっぱいの愛を

出演・演奏|
LED ZEPPELIN ジミー・ペイジ/ロバート・プラント/ジョン・ボーナム/ジョン・ポール・ジョーンズ   制作|ピーター・グラント   
監督|ジョー・マソット、ピーター・クリフトン
【1976年|アメリカ|カラー(一部白黒)|137分|16:9|2ch|デジタル・リマスター版|日本語字幕|BD】
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[動画: https://www.youtube.com/watch?v=5N65F-Odxb4 ]



【レッド・ツェッペリン映画『狂熱のライブ』】 トレイラー|| https://www.youtube.com/watch?v=5N65F-Odxb4
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[画像4: https://prtimes.jp/i/20808/137/resize/d20808-137-582900-7.jpg ]


タイトル|レッド・ツェッペリン、41年ぶりのライヴハウス上映ツアー『レッド・ツェッペリン 狂熱のライブ』Zepp東名阪#ライヴ絶響上映
原題|Led Zeppelin THE SONG REMAINS THE SAME
日程I|2018年9月10日(月) Monday.10th.Sep.2018.   会場I|Zepp DiverCity(TOKYO)
日程II|2018年9月12日(水) Wednesday.12th.Sep.2018. 会場II|Zepp Namba(OSAKA)
日程III|2018年9月13日(木) Thursday.13th.Sep.2018. 会場III|Zepp Nagoya
開場|6:15pm 開映|7:15pm
券種|I:プレミアム・エリア・シート(全席指定席)|II:一般自由席|III:狂熱のスタンディング・エリア(立見)
【1976年|アメリカ|カラー(一部白黒)|137分|16:9|2ch|デジタル・リマスター版|日本語字幕|BD】

[チケット] 税込/ドリンク代別
7月12日(木)12:00より、e+にて先行受付(プレオーダー)開始!
【前売券】I)プレミアム・エリア・シート(全席指定):4,000円(税込) /II)一般自由席:3,000円(税込)/III)狂熱のスタンディング・エリア(立見):2,000円(税込)

※当日券:上記価格に+500円されます。
※ご入場時に、別途ワンドリンク+500円をいただきます。
※プレミアム・エリア・シート|会場中・後方の座席で、より快適に作品をご鑑賞いただけるエリアになります。
※狂熱のスタンディング・エリアは、左右見切れる場合がございます。
※狂熱のスタンディング・エリアのみ市販のペンライト、ケミカルライトなどもお持ち込みいただけますが、ご使用の際は、他のお客様へのご配慮をあわせてお願いいたします。著しくまぶしい高輝度タイプ(大閃光やウルトラオレンジ等)や改造サイリウムなど、または、光量が強く明る過ぎたり、長すぎる、点滅など鑑賞の妨げとなったり危険と思われる物のお持ち込みやご使用を中止させていただくこともございます。

【プレオーダー(抽選)】2018年7月12日(木)12:00~8月2日(木)23:59
席種|I)プレミアム・エリア・シート(指定席)|II)一般自由席|III)狂熱のスタンディング・エリア(立見)

◎イープラス
URL| http://eplus.jp/zepp-de-zeppelin/(PC、モバイル共通)

[画像5: https://prtimes.jp/i/20808/137/resize/d20808-137-259955-6.jpg ]


◆ライヴ絶響上映|公式ホームページ| http://www.110107.com/zepp-de-zekk

『あの音量と音圧を一度体験すると病みつきになる』『30年前に、観たかったライヴを(疑似)体験できた』『聴こえなかった音が、見えた』等々、Zepp DiverCity[東京]、Zepp Namba[大阪]、Zepp Nagoyaの3会場で、ライヴを疑似体験できる上映イベント。世界のミュージシャンが認める日本屈指のライヴハウスZeppのライヴPA音響システムを使っての圧倒的な音圧と大音量、4K対応のハイスペックな映写と15m×9mの巨大スクリーンは、『ご家庭では絶対味わうことはできません』。

『ダイナミックな音圧』、『ライヴ級の大音量』、『迫力の大画面』で、Led Zeppelinの1973年のライヴを疑似体験!

『Zepp(ココ)での一夜は、一生の宝モノ』

[画像6: https://prtimes.jp/i/20808/137/resize/d20808-137-959934-4.jpg ]


■ライヴ・フィルム『レッド・ツェッペリン 狂熱のライブ』
原題|Led Zeppelin THE SONG REMAINS THE SAME

1976年10月21日世界初公開(ニューヨーク)。翌22日には、映画OSTのライヴ・アルバム『レッド・ツェッペリン 永遠の詩/THE SONG REMAINS THE SAME』が発売。[日本初公開|1977年7月]

ロック・バンド“レッド・ツェッペリン”のライヴを描いた長編ドキュメンタリー。'73年のマジソン・スクエア・ガーデンでの熱狂的なコンサートを中心に、その中で映像と音楽を通して創られている彼らの世界--考え、夢、感情という内面生活をも浮かび上がらせていく。製作総指揮は『レッド・ツェッペリン』のマネージャーでもあるピーター・グラント、監督はピーター・クリフトンとジョー・マソット、撮影はアーニー・デイ、編集監督はP・クリフトン、音響監修は『レッド・ツェッペリン』のメンバーの1人ジミー・ペイジが各々担当。出演は『レッド・ツェッペリン』の4人のメンバー(ジョン・ボーナム、ジョン・ポール・ジョーンズ、ジミー・ペイジ、ロバート・プラント)ほか。「ロックン・ロール」「天国への階段」「胸いっぱいの愛を」ほか全11曲収録。

出演・演奏|LED ZEPPELIN ジミー・ペイジ/ロバート・プラント/ジョン・ボーナム/ジョン・ポール・ジョーンズ
制作|ピーター・グラント   
監督|ジョー・マソット、ピーター・クリフトン
【1976年|アメリカ|カラー(一部白黒)|137分|16:9|2ch|デジタル・リマスター版|日本語字幕|BD】

[画像7: https://prtimes.jp/i/20808/137/resize/d20808-137-635966-3.jpg ]


■LED ZEPPELIN['68-'80年]
1968年にジミー・ペイジは、ロック史の中でも、もっとも影響力があり、革新的で、成功を収めたグループ、レッド・ツェッペリンを結成。

全世界で3億枚以上のアルバムを売り上げている。ザ・ヤードバーズの分裂後に、ジミー・ペイジが、ロバート・プラント、ジョン・ボーナム、ジョン・ポール・ジョーンズに声を掛けてツェッペリンが結成される。1969年には、バンド名と同じアルバム・タイトル『レッド・ツェッペリン』でデビュー。その後の12年間、音楽シーンの中で、もっとも影響力があり、もっとも革新的で、もっとも成功したロック・バンドに君臨した。

レッド・ツェッペリンは、その後も音楽ヒストリーの中で重要なポジションに位置し、賞賛され続けている。1995年には、「ロックの殿堂」入りを果たし、2005年には「グラミー賞:生涯業績賞」を受賞。その1年後には、ストックホルムで「ポーラー音楽賞」を受賞し、創設メンバーのジョン・ポール・ジョーンズ、ジミー・ペイジ、ロバート・プラントとジョン・ボーナムの息子、ジェイソン・ボーナムは、2007年ロンドン O2アリーナでアトランティック・レコードの創設者であり、彼らが親愛を寄せる、アーメット・アーティガンのトリビュート・コンサートのヘッド・ライナーを務めた。さらに彼らは、アメリカの文化の生涯にわたる貢献に対して「ケネディ・センター名誉賞」を2012年に受賞。

そして2014年1月、グラミー賞「ベスト・ロック・アルバム」賞をアーメット・アーティガンのトリビュート・ライブを収録したライヴ・アルバム『祭典の日』で受賞している。これが、レッド・ツェッペリンとして初のグラミー賞の受賞となった。そして、この2年間には、9枚のオリジナル・アルバムに未発表音源を追加して発売する、いまだかつてなかった再発売の規模のキャンペーンが行われた。全世界でトップ10に入る売上を記録し、音楽誌などで5星の賞賛を受けている。

●来日歴
・1971年初来日|
9月23日 - 9月24日 日本武道館、9月27日 広島県立体育館、9月28日 - 9月29日 大阪フェスティバルホール。

・1972年二度目|※「レッド・ツェッペリン」としては最後の来日
10月2日 - 10月3日 日本武道館、10月4日 大阪フェスティバルホール、10月5日 名古屋市公会堂、
10月9日 大阪フェスティバルホール、10月10日 京都会館。

『永遠の詩/THE SONG REMAINS THE SAME』(‘76年10月22日発売)

公式ホームページ| http://www.110107.com/zepp-de-zekk
企画・主催|(株)Zeppホールネットワーク、(株)ソニー・ミュージックダイレクト
提供:ワーナー・ブラザース映画 協力:ワーナーミュージック・ジャパン
(C)1976Warner Bros. All Rights Reserved.
*ご紹介いただく際、上記の表記をお願いいたします。

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