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【東京ミッドタウン日比谷】プロジェクトのラストを飾る集大成、「HIBIYA &HOPE PROJECT」宮本亞門さんと亀田誠治さん対談、本日配信!

PR TIMES / 2021年3月27日 11時15分

~日比谷は… 「ソウゾウ(想像・創造)の源泉」・「緑の街」と語る日比谷を愛するふたり~

東京ミッドタウン日比谷 (千代田区有楽町 事業者:三井不動産株式会社)では、2018 年の開業以来、周辺の劇場・映画館と連携し、日比谷の芸術文化情報の発信を推進してきました。コロナ禍の中、周辺の劇場・映画館・ホテル・飲食店・地元企業といった日比谷に関わる人々をつなぎ、力を結集することで街全体の活性化を図る、‘HIBIYA &HOPE PROJECT’が2020 年7 月に立ち上がりました。東京ミッドタウン日比谷・三井不動産株式会社は、発足当初より実行委員会を組成し本プロジェクトを推進して参りました。



この度「HIBIYA &HOPE PROJECT」の活動のラストを飾る集大成として、日比谷に深いゆかりを持つ“演出家・宮本亞門”さんと“音楽プロデューサー/ベーシスト・亀田誠治”さんの対談が、「HIBIYA &HOPE PROJECT」のYouTube チャンネルで実現しました。

宮本亞門さんと亀田誠治さん対談、本日公開!


[画像1: https://prtimes.jp/i/27065/137/resize/d27065-137-670385-0.jpg ]


◆日比谷を代表するイベント「Hibiya Festival」「日比谷音楽祭」への想いや、コロナ時代における
エンターテインメントのあり方まで

2018年、東京ミッドタウン日比谷開業後、初のエリアイベントとして開催された<Hibiya Festival>。2018年・2019年の2年間、宮本亞門さんはオープニングショーのプロデュースを手がけました。「街の中で音が出せる。その波動が広がっていくあの幸せ感は、劇場では味わえない」。さらに会場となる日比谷ステップ広場は「人びとを愛おしく見せる場所」と語り、「ご覧になる皆さんがスパーンと心を開いてくれて、出演者も稽古場より何倍も良かった。大きな渦が生まれて、あらためて“人ってすごいな”と。街も歴史も、そして未来も一緒に分かち合える」と日比谷エリアが観劇に染まるフェスティバルに思いを馳せました。
この言葉に、亀田誠治さんは「人の心が開かれていく。ここがエンターテインメントの一番大事なことだと思う。観る人、出演者、全員で作られていくんですね」と共感。
さらに動画では、コロナ禍を乗り越えた“未来”に前向きな姿勢を示す二人の言葉や、日本とエンタメ・日本から発信していくこと、亀田誠治さんが実行委員長を務める「日比谷音楽祭」への想い、今年のみどころなどがたっぷりと語られています。

【HIBIYA &HOPE PROJECT】  https://www.hibiya-hope.jp
【公式YouTubeチャンネル】   https://youtu.be/AXs0bH7R2bo


[画像2: https://prtimes.jp/i/27065/137/resize/d27065-137-296163-1.jpg ]

[画像3: https://prtimes.jp/i/27065/137/resize/d27065-137-749310-2.jpg ]

<HIBIYA &HOPE PROJECT概要>
主催:HIBIYA &HOPE PROJECT実行委員会(50音順)
一般社団法人日比谷エリアマネジメント、株式会社帝国ホテル
東京ミッドタウンマネジメント株式会社、東宝株式会社、
三井不動産株式会社 ほか

賛同者(50音順):
NKB、ぐるなび、シアタークリエ、帝国劇場、帝国ホテル 東京、
東京宝塚劇場、日比谷公園(公益財団法人東京都公園協会)、
東京ミッドタウン日比谷、TOHOシネマズ シャンテ、
TOHOシネマズ 日比谷、日生劇場、ニッポン放送、
日比谷シャンテ、日比谷商店会、日比谷松本楼、
日比谷野外大音楽堂、レッツエンジョイ東京 ほか

期間:
2020年7月~2021年3月末 (WEBサイトは5月末まで公開)

プロジェクト概要:
「日比谷」の街から、希望と未来をつなぎ、発信するプロジェクト。
日比谷の魅力を発信するとともに、日比谷エリアをはじめとした飲食店や劇場の紹介、
イベント活動を行っていく。
※詳細はWebサイトをご覧ください。 https://www.hibiya-hope.jp/

<三井不動産グループのSDGsへの貢献について>
三井不動産グループは、「共生・共存」「多様な価値観の連繋」「持続可能な社会の実現」の理念のもと、人と地球がともに豊かになる社会を目指し、環境(E)・社会(S)・ガバナンス(G)を意識した事業推進、すなわちESG経営を推進しております。当社グループのESG経営をさらに加速させていくことで、日本政府が提唱する「Society 5.0」の実現や、「SDGs」の達成に大きく貢献できるものと考えています。
※なお、本リリースの取り組みは、SDGs(持続可能な開発目標)における3つの目標に貢献しています。
https://www.mitsuifudosan.co.jp/corporate/esg_csr/

目標11 住み続けられるまちづくりを
目標16 平和と公正をすべての人に
目標17 パートナーシップで目標を達成しよう

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