米国高配当株式、アジアリート、アセアン株式、新興国ハイイールド債に 投資するファンドの販売開始のお知らせ

PR TIMES / 2013年6月21日 12時23分

ソニー銀行株式会社(代表取締役社長:石井 茂/本社:東京都千代田区/以下 ソニー銀行)は、6月21日(金) より、新たに5ファンドを取り扱い投資信託に加え、販売を開始しますのでお知らせいたします。

 今回販売を開始するファンドは、米国の高配当株等に投資するファンド、アジア各国(除く日本)のリートに投資するファンド、アセアン諸国の株式に投資するファンド、新興国のハイイールド債券に投資するファンドと投資対象・地域もさまざまです。

 ソニー銀行は、お客さまの多様な資産運用ニーズにお応えするため、引き続き投資信託の商品ラインアップを
強化してまいります。

取り扱いを開始するファンドの概要 (ソニー銀行の取り扱いファンド数合計:32 社102 本)

◇ LM・アメリカ高配当株ファンド(毎月分配型)
米国の上場株式、MLP(マスター・リミテッド・パートナーシップ)、及びリート(不動産投資信託)などを対象に配当利回りに着目し、相対的に配当利回りの高い銘柄を中心に投資します。原則として為替ヘッジは行いません。
運用会社:レッグ・メイソン・アセット・マネジメント株式会社

◇ アジア好利回りリート・ファンド
日本を除くアジア各国・地域(オセアニアを含む)の取引所に上場しているリート(不動産投資信託)を実質的な主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を目指します。原則として為替ヘッジは行いません。
運用会社:三井住友アセットマネジメント株式会社

◇ JPM アセアン成長株オープン
アセアン(ASEAN・東南アジア諸国連合)加盟国の株式等に投資します。実質的な運用は、JP モルガン・アセット・マネジメントグループのシンガポール法人が担当します。原則として為替ヘッジは行いません。
運用会社:JP モルガン・アセット・マネジメント株式会社

◇ 新興国ハイイールド債券ファンドA コース(為替ヘッジあり)/B コース(為替ヘッジなし)
米ドル建ての新興国のハイイールド社債(高利回り事業債)を実質的な主要投資対象とし、安定した収益の確保と信託財産の成長を目指します。A コース(為替ヘッジあり)とB コース(為替ヘッジなし)の間で、スイッチング(手数料無料での乗り換え)が可能です。
運用会社:みずほ投信投資顧問株式会社

※各ファンドの詳細はサービスサイトをご覧ください。

以上。


※詳細は下記のサービスサイトをご覧ください。
企業サイト:http://sonybank.net/
サービスサイト:http://moneykit.net/

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