家入一真×イケダハヤト×Job-Hub トークセッション 「時代と自分にあった働き方を手に入れる」 10/4(木)開催!

PR TIMES / 2012年9月24日 18時31分



IT技術やインフラの発展により「働く」ことの選択肢が増え、今や特定の組織への所属や、特定の場所への通勤なくして、たくさんの魅力的な仕事に参加することが可能になっています。

こうした背景の中で「自分らしく働く」にはどうすればよいのでしょうか?そもそも自由に働くということは、どういうことなのでしょうか?

パソナテックが運営するライフスタイル型ジョブポータル「Job-Hub(ジョブハブ)」は、この度、「自由に働く」ということをテーマにしたイベント「時代と自分にあった働き方を手に入れる」を10月4日(木)に開催します。

普段は別の仕事を持っているメンバーが集まって、新しいビジネスやウェブサービスを立ち上げるモノづくり集団「Liverty」を主宰し、「もっと自由に働きたい」の筆者でもある家入一真 氏と、NPO支援、ライター活動をメインに、フリーランスで独自のスタイルを確立し活躍しているイケダハヤト 氏をスピーカーに迎え、それぞれのご経験から「時代と自分にあった働き方」についてお話いただきます。

また、第二部では、常に新たなワークスタイルの創造に努めてきたパソナテック会長の森本宏一と両氏によるパネルディスカッションを予定しています。

■スピーカー紹介
【家入一真 氏】
1978年生まれ。起業家/投資家/クリエイター。
JASDAQ最年少上場社長。40社程の若手ITベンチャーにも投資している。モノづくり集団Liverty代表、JASDAQ上場企業paperboy&co.創業者、カフェ運営企業partycompany Inc.代表取締役、ベンチャー投資企業partyfactory Inc.代表取締役、クラウドファンディングCAMPFIRE運営企業ハイパーインターネッツ代表取締役。個人名義でも多数のウェブサービスの立ち上げを行うクリエイターでもある。
【イケダハヤト 氏】
1986年生まれ。プロブロガー。
大手半導体メーカー広報を経て、ベンチャー企業に参画しソーシャルメディアコンサルティング事業部立上げに参画。社会人三年目でフリーランスとなり、講演・執筆活動を中心に活動。現在は「プロブロガー」として、ブログで生活費を稼ぎながら表現活動を続けている。NPOのマーケティングに特化した中間支援組織「テントセン」も主宰している。

■ライフスタイル型ジョブポータル「Job-Hub」(URL http://jobhub.jp)について
株式会社パソナテックが運営する、新しいJobプラットフォームです。Web上で仕事の発注や受託、契約、仕事の進捗管理や支払いが完結する仕組みで、いつでも、どこでも、誰とでも、仕事できる環境を提供します。『「はたらく」をもっと自由に。』をミッションにかかげ、新しい働き方、新しい人材活用のカタチを社会に提案していきます。

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