Made in Japanの履き心地とデザイン性を追求するタビオが 期間限定店舗「Tabio 大阪高島屋」を出店 限定プリントソックスも販売 2012年8月22日(水)~9月4日(火)

PR TIMES / 2012年8月22日 12時33分



 Made in Japan ならではの繊細な履き心地とデザイン性を兼ね備えた靴下を製造・販売するタビオ株式会社(本社:大阪市浪速区、代表取締役社長:越智勝寛、以下タビオ)は、2012年8月22日(水)~9月4日(火)の間、大阪高島屋(大阪市中央区難波5丁目1番5号)3階中央エスカレーター横特設コーナーに期間限定店舗「Tabio 大阪高島屋」を出店します。

■期間限定店舗「Tabio 大阪高島屋」について
 この度、期間限定で出店する「Tabio 大阪高島屋」では、ファッション雑誌でも大人気のレディースソックスを中心に、履き心地にこだわった靴下を多数展開。その他にも累計出荷枚数47万枚を突破し、日本中のランナーから好評を博しているランニング専用靴下「TABIO SPORTSレーシングラン」シリーズなど、タビオが自信を持っておすすめできる商品を取り揃えます。また、この秋注目のバーガンディーカラーが特徴の大阪高島屋限定のプリントソックスもご用意します。なお、税込2,100円以上お買い上げのお客様先着50名様には、オリジナルソックスランドリーポーチのプレゼントもございます。

【店舗概要】
■店名: 期間限定店舗「Tabio 大阪高島屋」
■開催期間: 2012年8月22日(水)~9月4日(火)
■住所: 大阪市中央区難波5丁目1番5号 大阪高島屋3階中央エスカレーター横特設コーナー
■電話番号: 06-6631-1101
■営業時間: 10:00~20:00
■取扱商品: レディース(ショセット)、TABIO SPORTS

 タビオの靴下は、繊細な履き心地をつくるために、長年の経験と技術を積んできた日本の職人たちによって、ひとつひとつ丁寧に編まれています。Made in Japanの履き心地とデザイン性は、ファッションの本場パリでも高い評価を得ています。  
 また節電対策が迫られるなか、夏の蒸し暑さによる汗やムレから足をガードし、工夫次第で夏を快適に過ごせるソックスは、有効な節電アイテムとしても活躍するものと考えています。

■「大阪高島屋」について 
 ミナミのランドマーク的百貨店。2011年3月に増床・改装を終えて全館グランドオープンし、ファッションを始めとしたラインナップが充実し、好評を得ています。



■タビオ株式会社
タビオ株式会社は 1968 年に創業し、44年の歳月の中で、「靴下を履いていることを忘れてしまうようなフィット感」を追求してまいりました。繊細な履き心地の靴下をつくるために、長年の経験と技術を積んだ日本の職人たちがひとつひとつ丁寧に編み立てています。現在では「靴下屋」「タビオ オム」「ショセット」の靴下専門店ブランドを日本全国に 274店舗(2012年7月末現在)展開し「Tabio」名の店舗をパリとロンドンに展開。 Made in Japan の履き心地とデザイン性は、ファッションの本場パリでも高い評価を得ています。

■会社概要
社名 ) タビオ株式会社
創業 ) 1968 年3 月
代表者 ) 代表取締役社長 越智 勝寛
本社 ) 大阪市浪速区難波中2-10-70 なんばパークス内パークスタワー16F
東京支店 ) 渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー31F
事業内容 ) 靴下の企画・製造・卸・小売、直営店 靴下屋・タビオ・タビオ オム・ショセットの展開、フランチャイズチェーン 靴下屋の展開
ホームページ ) http://www.tabio.com/jp/  
リリースURL ) http://www.tabio.com/jp/corporate/news/1915/


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