【ホテル日航東京】海の見えるガラスのチャペル「ルーチェ マーレ」 新挙式スタイル「Two Olives」発表

PR TIMES / 2012年4月17日 18時41分



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ホテル日航東京 海の見えるガラスのチャペル「ルーチェ マーレ」
新挙式スタイル「Two Olives」発表
http://www.hnt.co.jp/wedding/wed_cere.html
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 ホテル日航東京(東京都港区台場 総支配人:本中野 真)は、2006年の建設以来、年間1000件を超える婚礼実施組数に結びつけた、海の見えるガラスのチャペル「ルーチェ マーレ」の、新テーマに基づいた新しい挙式スタイルを発表いたします。また、発表の対象は、2012年9月1日(土)以降の挙式を予定されているお客様となります。

 今回発表する、海の見えるガラスのチャペル「ルーチェ マーレ」の新挙式スタイルは、ホテル日航東京のシンボルである「オリーブ」をモチーフにした「Two Olives」を新コンセプトとし、海と空の青とオリーブのグリーンをテーマカラーに、「暖かさ」や「安らぎ」を感じる挙式となっております。新挙式のオープニング映像では、モチーフになっているオリーブに、“1人で生きるより、2人で生きる幸せを選んだ木”という意味を持たせており、2つのオリーブから溢れだす幸せの光が交わり、新しく生まれたオリーブが1つの輪となる、人生を共にするおふたりにぴったりな演出となっております。
 ホテル日航東京は、海の見えるガラスのチャペル「ルーチェ マーレ」を建設後、翌年より5年連続で婚礼実施組数1,000件を達成しており、都内ホテルで最多の婚礼実施組数を誇ります。今回の新挙式スタイルの発表することで、より一層のウエディングサービスの品質向上を努めてまいります。

■海の見えるガラスのチャペル「ルーチェ マーレ」新挙式スタイル 概要
新コンセプト: Two Olives
リニューアル内容 :
・オリーブ畑をイメージした「家族の道」を歩き、今まで育ててもらった幸せを感じていただきます。
・オリーブの花が咲き、実をつけ、鳥が実を運び、また新たな木が生まれる。そんな新郎新婦の成長から未来へと続くストーリーを新たにデザインした「ヴィア フェリーチェ~幸せの道~」を父と語らいながら歩きます。
・家族からの巣立ちをイメージしたガゼボで、母にベールダウンの儀式をしてもらい新たな幸せへ向けて後押ししてもらいます。
・海辺のシーン広がり、二本のオリーブから生まれた実が海に抱かれ、それぞれの家族とゲストがひとつに結びつき光の和となり挙式が始まります。

■ホテル日航東京概要
名  称: ホテル日航東京
代 表 者: 総支配人 本中野 真
所 在 地: 〒135-8625 東京都港区台場1-9-1
      Tel 03-5500-5500(代表)
客 室 数: 452室 (全室バルコニー付)
アクセス: 東京臨海新交通“ゆりかもめ”「台場」駅 直結。
      新橋駅から 15 分、豊洲駅から 16 分。
      東京臨海高速鉄道“りんかい線”「東京テレポート」駅から徒歩 10 分。
      東京テレポート巡回 無料シャトルバスを運行しています(所要時間 5 分~10 分)。


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