~この冬は、昨季より3週間早くインフルエンザが流行入り~ ウィルス・食中毒対策にますます需要が高まる除菌アルコール 「ジェームズ マーティン フレッシュサニタイザー」150万本(750t)突破!

PR TIMES / 2014年12月17日 14時25分

ケンコーコムでも衛生医療カテゴリで1位獲得

株式会社ファーストコレクション(東京都港区南青山 代表取締役:竹内 伸介)は、2009年より販売している、
ノロウイルスやインフルエンザなどの感染症対策除菌剤「ジェームズ マーティン フレッシュサニタイザー」が、
この度150万本(750t)出荷を突破いたしましたのでお知らせいたします。



■インフルエンザ、ノロウイルス予防に家庭用としての需要も急拡大!
ジェームズマーティン フレッシュサニタイザーは、リンゴ酸を配合した 除菌用アルコール製剤です。
飲食店からの意見を吸い上げ開発、2009年の発売以来、多くの飲食店やオフィス、 福祉施設などで、
ご利用いただいています。
昨今のウイルス・食中毒対策への意識の高まりから、現在では、業務用だけでなく家庭用の売り上げも拡大、
この度2014年12月16日に150万本(750t)*1出荷を突破しました。
また、健康関連商品を扱う日本最大級の通販サイト「ケンコーコム」でも、衛生医療カテゴリで1位*2を
獲得しております。

注釈*1:750tの販売を1本500mlで換算して計算
*2:衛生医療カテゴリ、11月7日時点


昨季より3週間早くインフルエンザが流行入りし、
インフルエンザやノロウイルスへの警戒が必要とされるこの冬、
本商品を通じて、除菌習慣を浸透させていければと考えています。


ジェームズ マーティン フレッシュサニタイザー ヒットの背景
≪特徴1.インフルエンザやノロウイルスなど、各種ウイルス不活性効果が実証済み≫
・ネコカリシウイルス(ノロウイルスの代替ウイルス)に対して使用した抗ウイルス活性試験において
 使用15秒後には99.99%の不活化が実証されました。
・インフルエンザウイルスに対して使用した不活化効果試験において、使用15秒後には
 インフルエンザウイルスは検出されませんでした。
・O157/サルモネラ/黄色ブドウ球菌/腸炎ビブリオに対して使用した不活化効果試験において使用15秒後には
 これら食中毒菌類は検出されませんでした。

≪特徴2.全成分食品添加物でできているので、口にいれても安全 アルコールの除菌力に≫
DL-リンゴ酸を添加し、全成分食品添加物でできており、食品にかかっても安全です。
キッチンなどでもお使いいただくことができます。お口に入る食器などにも直接噴射し、除菌していただけます。

≪特徴3.圧倒的な消臭力。臭いの原因を直接除菌し、臭いの発生源を元から断つ≫
香料を臭いに被せて消臭する消臭剤とは違い、臭いの原因となるバクテリアや菌類を直接除菌する事で、
臭いの発生源を元から断ちます。
アンモニア臭消臭率【99.7%】、ノネナール(加齢臭)消臭率【92.3%】の消臭効果を実証。

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