ESET(イーセット)法人向けライセンス製品 「ESET Endpoint Security」「ESET Endpoint アンチウイルス」 Windows 8に加え、新たにLinuxサーバーに対応

PR TIMES / 2013年3月18日 11時16分



キヤノンMJ ITグループのキヤノンITソリューションズ株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:浅田和則、以下キヤノンITS)は、Linux OSに対応したサーバー用ウイルス・スパイウェア対策プログラムを新たに加えたESET法人向けライセンス製品「ESET Endpoint Security」「ESET Endpoint アンチウイルス」を、2013年4月1日(月)より提供開始します。

■ Windows 8※1に加えて新たにLinuxサーバーに対応、マルチOS環境でウイルス対策が可能に

ESET(イーセット)の法人向けライセンス製品である「ESET Endpoint Security」「ESET Endpoint アンチウイルス」に、Linuxサーバー対応のウイルス・スパイウェア対策プログラム「ESET File Security for Linux」が新たに追加されます※2。ライセンスの提供価格に変更はなく、Windows 8をはじめ、MacやLinuxに対応したプログラムをユーザー環境に合わせて利用できます。また、ESET製品は、Windows、Mac、Linuxで共通のウイルス定義データベースを使用しているため、他のOS上で感染するマルウェアも検出することができます。(クロスプラットフォームプロテクション)
※1 クライアント用プログラム「ESET Endpoint Security」「ESET Endpoint アンチウイルス」にて対応しています。
※2 既存ユーザーは、ユーザー専用サイト(ユーザーズサイト)から無償でプログラムのダウンロードが可能となります。

■ ESETのテクノロジーを搭載し、Linux環境でも変わらない検出力

Linuxサーバー用プログラム「ESET File Security for Linux」は、高性能なヒューリスティック機能を持つThreatSenseテクノロジーを搭載し、新種のマルウェアも高い確率で検出します。その結果、コンピューターウイルス感染防止・識別・除去の国際誌である「Virus Bulletin」において、Linux製品における「ウイルス検出率100% AWARD」を業界最多の10回(2013年2月時点)獲得しています。


<Linuxサーバー用プログラム(ESET File Security for Linux)主な機能>

1.ウイルス・スパイウェア対策

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