リーグ・オブ・レジェンドのスマホ版「リーグ・オブ・レジェンド:ワイルドリフト」CBTがついに国内でプレイ可能に!10月8日(木)午前9時よりクローズドベータテストがスタート!

PR TIMES / 2020年10月7日 13時15分

AndroidとiOSいずれも公式サイトで事前登録受付中!

PCオンラインゲーム「リーグ・オブ・レジェンド」(League of Legends、以下 LoL)の運営元Riot Games, Inc.(米国)の日本法人である合同会社ライアットゲームズ(港区六本木、社長/CEO:小宮山 真司)は、LoLのスマートフォン(iOS・Android)向けタイトルの異世界マルチバトル「リーグ・オブ・レジェンド:ワイルドリフト」(以下、ワイルドリフト)のクローズドベータテスト(CBT)を10月8日(木)午前9時より日本国内でスタートします。CBT版のプレイヤーは、事前登録をした中から選出された方などが対象*となります。



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*AndroidにおいてはGoogle PlayでCBTへの事前登録をしたプレイヤーの中で、早期に登録いただいた方から参加者を選出します。可能な限り多くの方がすぐにプレイできる環境を準備する予定です。
iOSでは「ワイルドリフト」のウェブサイトからサインアップした中から、CBTへのプレイヤーを選出します。AndroidおよびiOSいずれもCBTの期間は数週間となる予定です。

■「ワイルドリフト」の事前登録については公式サイトで受付中!
https://wildrift.leagueoflegends.com/ja-jp/
■「ワイルドリフト」公式Twitter
https://twitter.com/wildriftjp

「ワイルドリフト」は、PC版のLoLをスマートフォンでも楽しむことができるようライアットゲームズが、一から制作した新しいゲームタイトルです。本作はペースの速いゲーム展開を採用し、スマートフォンに最適化させた操作方法で、いつでも快適にプレイすることが実現します。

「ワイルドリフト」のCBTは、9月16日より東南アジア一部地域で順次スタートしており、この度ついに日本と韓国もCBT対象地域となります。そのほかの地域に関しても後日公開される予定です。



「リーグ・オブ・レジェンド:ワイルドリフト」必要スペック


ライアットゲームズは、「ワイルドリフト」のすばらしいゲーム体験を損なうことなく、スマートフォンの必要スペックを下げることを重視しており、可能な限り多くのデバイスに最適化させることを目指しています。
●Android
 - CPU: 4コア、1.5 GHz 以上(32ビットまたは64ビット)
 - RAM: 1.5G
 - 解像度: 1280x720
●iOS
 - iPhone 7 以降
[画像2: https://prtimes.jp/i/24470/154/resize/d24470-154-499786-1.jpg ]




ライアットゲームズ とは


2人のゲーマー、マーク・メリルとブランドン・ベックにより『世界一プレイヤーを大事にするゲーム会社』をモットーに2006年に創業。2009年には、デビュー作『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』をリリースし、プレイヤーとメディアの双方から高い評価を受ける。毎年開催されるLoLの世界大会「リーグ・オブ・レジェンド World Championship(Worlds)」は、世界最大級のeスポーツイベントとして知られる。 LoL10周年となる2019年に『レジェンド・オブ・ルーンテラ』や『リーグ・オブ・レジェンド:ワイルドリフト』など、新しいタイトルの開発やモバイルプラットフォームへの移植、さらにオリジナルアニメーションなどを一斉に発表した。世界20以上のオフィスに2,500人以上のスタッフが在籍。本社はカリフォルニア州ロサンゼルス。(2019年10月現在)
ライアットゲームズ公式サイト: https://www.riotgames.com/ja
Riot Games Japan 公式Twitter: https://twitter.com/riotgamesjapan


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