ついにドライバーのクラウンにも溝を解禁! “2つ”の溝で大きな飛距離と高・強弾道を実現!! 『XTDドライバー』(メンズ/ウィメンズ)

PR TIMES / 2014年1月7日 9時21分

~2014年2月中旬より販売開始~

テーラーメイド ゴルフ株式会社(本社:東京都江東区/代表取締役社長:山脇康一)が展開する「アダムスゴルフ」は、アダムスゴルフ史上初となる、ドライバーのクラウンにも溝を搭載し、2つの溝「カットスルー(TM)VST(ヴェロシティ・スロット・テクノロジー)」で、大きな飛距離と高・強弾道を実現する『XTDドライバー』を2014年2月中旬より販売開始します(ウィメンズモデルは3月中旬発売予定)。



『XTDドライバー』は、アダムスが持つ最新テクノロジーの象徴ともいえるヘッド上下に貫通した2つの溝「カットスルー(TM)VST」をドライバーに初めて搭載。フェースの反発力を限界まで高めたことで、オフセンターヒット時も安定した大きな飛距離を実現します。また『XTDドライバー』では、生産過程において、反発係数を示す指標であるCT値*1の4度の確認を実施。出荷するすべての製品が一定のCT値とUSGAルール限界値までの範囲内にあることを確認のうえ出荷し、CT値の公差範囲を小さくする工程を採用しています。

さらにヘッド設計でもこだわりを追求。「ウェハースクラウン」を採用したことで、ヘッドの軽量化と低重心化を生み出し、高弾道を実現しました。また「プログレッシブ・フェース・シックネス」により、オフセンターヒットでも安定して高い初速を生み、飛距離の安定性が向上。そして「上下“弧形状”ボディー」により、ヘッドスピードを高め強い弾道を実現しました。

またチューニング機能、新「FASTfit(ファストフィット)アジャスタビリティ」を搭載し、12通りのチューニングが可能に。ロフト角を変えることで打ち出し角とスピン量が変わり、より大きな飛距離を実現します。

シャフトには、中から手元側の剛性を高めた、日本専用シャフトを採用。スウィング時のシャフトのばらつきを抑え安定性を重視し、シャフト自体をカウンターバランスにすることで、ヘッドの返りを良くする効果を発揮します。

『XTDドライバー』は、ウィメンズモデルも合わせてラインナップ。女性ゴルファー専用シャフトとして、細目のグリップ径で安定したスウィングを実現する軽量設計を採用しています。

アダムスゴルフでは、「Make Golf Easy」のブランド哲学のもと、『XTDドライバー』を投入することで、多くのゴルファーに易しく大きな飛距離と高・強弾道を提供していきます。

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