リアル宝探しで「福島県」を活性化!

PR TIMES / 2017年3月23日 17時58分

今年で7回目の開催、延べ参加者数約80万人の大人気参加型イベント「リアル宝探しin福島コードF-7」、3月24日よりスタート。

体験型のリアル宝探しや謎解きイベントを企画、制作する株式会社タカラッシュ(本社:東京都江東区、代表取締役:齊藤多可志)は、2011年度より福島県にて参加型イベント「リアル宝探しin福島コードFシリーズ」の企画・制作に携わっています。

本シリーズは東日本大震災が発生した2011年からはじまり、今年で7回目の開催となります。
シリーズ最新作「リアル宝探しin福島コード-F7~天恵へ導く、十八の欠片~」は、3月24日から9月24日の期間で開催されます。(※一部エリアのみ4月21日から開始)



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■宝の地図の謎を解き、市町村に隠された宝箱を見つけ出す!
 隠し場所は名所やスポットが多く、宝箱といっしょに【福島の魅力】も発見できる!

リアル宝探しは、各地の観光協会や道の駅などに置いてある無料の宝の地図(参加冊子)を手に入れ、そこに記された謎めいた宝の地図を手がかりに、市町村で実際に隠された宝箱を発見するイベントです。宝箱の隠し場所は名所や隠れたオススメスポットが多く、参加するだけで「福島県がもっと知れる、もっと好きになる」ように設定されています。


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宝探しを楽しみながら、同時に市区町村の魅力を感じられるようになっています。捜索中に地域の名産グルメを味わったり、宝の隠し場所自体が名所で絶景を眺めたりと、観光も存分に楽しめる工夫がされています。

■謎解きが楽しい!観光が楽しい!前作、「コードF-6」の参加者のコメントをご紹介

ここでは2016年度に開催された「コードF-6」のクチコミをご紹介します。全体で600件を超える投稿が寄せられ、宝探しの楽しさはもちろん、温泉が気持ちよかった、ご当地グルメが美味しかったなど福島県の魅力を存分に楽しんでいる様子が伺えます。
このことから福島県の経済効果にもつながっていることが見て取れます。
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■累計約80万人が参加。2017年は100万人突破を目指してスタート!

「コードF」とは、謎めいた宝の地図(参加チラシ)を手がかりに、福島県内のどこかに隠された宝物を探す、参加費無料の体験型宝探しゲームです。
「コード」は暗号を意味し、「F」には以下のような意味が込められています。
FUKUSHIMA(福島)、FUKKOU(復興)、FESTIVAL(祭り)、FUN(楽しみ)、FOOD(福島の食)
イベントの累計参加人数は、過去6回の開催で80万人を突破。本年は累計100万人突破を目指して始動します。

■「コードF」シリーズ実施結果


[表2: https://prtimes.jp/data/corp/3258/table/160_2.jpg ]



■リアル宝探しイベントin 福島 コードF-7 ~天恵へ導く、十八の欠片~

<イベント実施概要>
タイトル  :リアル宝探しイベントin 福島 コードF-7 ~天恵へ導く、十八の欠片~
開催期間  :2017年3月24日~9月24日※一部エリアのみ4月21日から
開始開催場所:福島県内18エリア
参加費   :無料
URL    : http://www.takarush.jp/promo/fukushima7/
主催    :福島県観光交流課
企画・監修 :リアル宝探し タカラッシュ!

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