オカルトを楽しく学ぶ!YouTubeチャンネル『オカルトエンタメ大学』8月1日(土)より開校!PV公開&オカルト専門講師陣のコメント到着!

PR TIMES / 2020年7月13日 13時40分

「オカルトエンタメ大学」YouTubeチャンネル⇒ https://www.YouTube.com/channel/UC_wNS0BlPQaH4HCgxbhayUQ/featured

 株式会社ファミリー劇場(所在地:東京都港区赤坂、代表取締役社長:服部洋之)は、オカルトの持つ魅力を楽しく!興味深く!学ぶ事をコンセプトにしたYouTubeチャンネル「オカルトエンタメ大学」を8月1日より開始いたします。毎週ごとに、業界を代表するオカルト専門講師たちが登場し、独自のテーマで授業を展開。今回は初月の授業を担当する5名と各テーマを解禁。「近代怪談の歴史」、「“犬鳴村”などの怪村伝説と、“きさらぎ駅” の関係性」、「学校の怪談の魅力」などを予定しています。さらに、授業の模様をダイジェストで見せるチャンネルのPV映像も公開します。
※授業は毎週(土)~(水)19:00に「オカルトエンタメ大学」YouTubeチャンネルにて。



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[表1: https://prtimes.jp/data/corp/8885/table/161_1.jpg ]



《チャンネルPV映像》
授業の模様をダイジェストで見せるチャンネルのPV映像を公開!!
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=lVDyHalTYuk ]




《オカルト専門講師陣のコメント到着!》
■山口敏太郎 先生
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稲川淳二という人物自体がミステリーで「稲川淳二」をキーワードと捉えて解説したところが初回の授業の見どころです。稲川さんは深いです。
オカルトの歴史を俯瞰的にみると、人間の性が見え隠れします。オカルトを語ることは人間を語ること。オカルト好きな人への偏見を覆し、オカルティズムは高度なものであると僕の授業を通して伝えていきたいです。

■吉田悠軌 先生
[画像3: https://prtimes.jp/i/8885/161/resize/d8885-161-858505-2.jpg ]

初回の授業で扱ったテーマは、「杉沢村や、犬鳴村」、異界駅の「きさらぎ駅」など、私自身一度文章にまとめた内容ではありましたが、その文章を書いた時から時間が経った分、情報をアップグレードして授業しました。
オカルトエンタメ大学は、笑ったり、怖がったりはもちろんのこと、勉強したい、学びたいという気持ちで見るとさらに面白いかと思います。

■早瀬康広 先生
[画像4: https://prtimes.jp/i/8885/161/resize/d8885-161-614152-3.jpg ]

僕自身、もっと多くの人がオカルトを楽しむための間口になれたらと思って活動しているので、この「オカルトエンタメ大学」で授業をすることも、その延長であると思います。初回の授業で「学校の怪談」を扱いましたが、すごく久しぶりに「学校の怪談」に向き合うことができて、楽しかったです。とても懐かしく、学生時代を思い出しながら授業をしたので、ご覧になる皆さんにも学校の怪談を聞いてドキドキしたあの頃を思い出しながら見ていただけたらと思います。

■ぁみ 先生
[画像5: https://prtimes.jp/i/8885/161/resize/d8885-161-159329-4.jpg ]

もともと好きな分野の仕事ということで、収録は楽しかったです。ネット怪談は普通に原文のまま語ってしまうと1時間半や2時間くらいかかってしまうものを、30分程度に、いかにまとめるかと言うところが難しかったですが、要点をふまえてまとめられたと思います。
怪談を聞くとき、想像する楽しさがあると思いますが、是非情景を思い浮かべて、想像の中で小旅行に行くような気軽さで、楽しんでいただけたら嬉しいです。

■田中俊行 先生
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授業として話をしていくうちに、自分自身、テーマへの理解が深まっていきました。「オカルトエンタメ大学」は、オカルトをエンターテインメントとして楽しく学んでいくというものですが、オカルトは、怖さ+エンターテインメントで面白くなるものです。これまで僕は「怖さ」だけでいいと、「怖さ」の面ばかり追い求めてしまっていたところがあるのですが、そこへエンターテインメントの要素を加えて楽しむことが必要だと気づくことができました。皆さんも是非エンタメとしてオカルトを楽しんでください。


[表2: https://prtimes.jp/data/corp/8885/table/161_2.jpg ]


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