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DIYやガーデニングのお供に!暮らしに寄り添うファッショナブルな軍手に、ブルー・カーキの新色が登場。<帆布の老舗タケヤリ>

PR TIMES / 2021年7月5日 8時15分

アースカラー×ランダムボーダーが他にはないデザイン。

帆布の老舗タケヤリが、人気商品「帆布残糸(ざんし)の軍手」の新色ブルー・カーキを発売。
常に目に入る手元の軍手は、こだわりのアイテムを選んでみませんか?



[画像1: https://prtimes.jp/i/37247/164/resize/d37247-164-151841-0.jpg ]

今回帆布の老舗タケヤリから発売するのは、「帆布残糸(ざんし)の軍手」の新色ブルー・カーキ。
トレンドのアースカラーを使用した軍手は、落ち着いたインテリアやルームウェアにもなじみます。
DIYやガーデニング、防災用等家に一つはあってほしい軍手。実用性だけでなくおうち時間を楽しむ小物として、ぜひ一度手にとってみてくださいね。

■帆布残糸の軍手■
[画像2: https://prtimes.jp/i/37247/164/resize/d37247-164-269858-7.jpg ]

資源を無駄にしない“アップサイクル”の理念のもと、残糸(ざんし)を使って製品化した軍手。
残糸とは、帆布を織る上でどうしても出てしまう余った糸のことです。通常であれば処分する糸を、新たに軍手として生まれ変わらせることにより、環境への負担を少しでも減らしたいと考えています。

帆布と聞くと装着しにくい厚手の生地を想像するかもしれませんが、薄すぎず厚すぎない生地厚のためご安心を。綿100%の素材で、肌あたりが心地よいのが特徴です。
[画像3: https://prtimes.jp/i/37247/164/resize/d37247-164-748681-3.jpg ]

新登場するカラーはブルー・カーキの2色。
ブルーは小物だからこそ挑戦しやすい、海や空を連想する鮮やかなカラーです。
気持ちが滅入る力仕事には、気持ちが明るくなる色をチョイスするのが◎。
シンプルなスタイリングのアクセントにもなるので、ゴミ捨てや買い物時の手袋代わりにもおすすめです。
[画像4: https://prtimes.jp/i/37247/164/resize/d37247-164-467786-9.jpg ]

カーキはシックでユーズド感のある大人な発色。糸の出方によって異なる生地の表情はランダムなボーダー柄のようにも見えるため、遊び心も思わせます。
使った後そのまま置いておいても生活感を感じさせず、インテリアグッズとしても存在感を放ちますよ。
汚れが目立ちにくいため、土いじりやアウトドアシーンにgood!
[画像5: https://prtimes.jp/i/37247/164/resize/d37247-164-153203-8.jpg ]

「帆布残糸の軍手」は3ピースのセット販売。元々は廃棄するはずだった残糸を使用しているから、1セット550円というお求めやすい価格で提供しています。洗って繰り返し使えるため、気兼ねなくご使用ください。

友人や家族とシェアしたり、他のカラーの軍手と互い違いにして使っても遊びがあって面白いですよ。ちょっとしたプレゼントとしても◎。

*****

おうちで過ごす時間を大事にするようになった今、生活雑貨も自分好みのもので揃えませんか?
こだわりの「帆布残糸の軍手」気になられた方はぜひ、オンラインストアをご覧ください。


【帆布残糸の軍手】
¥550(税込)
※柄や色合いなどのご指定にはお応えできません。
※梱包・デザインは写真と異なる場合がございます。


■タケヤリについて■

私たちタケヤリは帆布製のカバン類を製造・販売する帆布工場です。
創業は明治21年と古く、日本最古の帆布工場の一つに数えられているほど。ベルギー製のシャトル織機で生地の一枚一枚をゆっくりと織り上げる製法を貫き続け、タケヤリならではの高密度・高耐久の帆布を仕上げています。


■記事内で紹介した商品■

【帆布残糸の軍手】
¥550(税込)
https://bit.ly/3dm4RZ2

タケヤリのオンラインサイトはこちらから↓
https://bit.ly/2U57DLk

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【明治21年創業帆布の老舗タケヤリ】
明治21年(1888年)創業。岡山県倉敷市のタケヤリは、倉敷の帆布の半分以上を作る日本で最も古い帆布工場。
日本の山岳文化黎明期を支えた登山用リュック、職人の工具入れに始まり産業資材としては、とび箱、体育館マット、帆船、トラックの幌、ベルトコンベアなどの生地を織り、日本の歴史と人々の生活に寄り添ってきました。
綿糸の整経から織布、検査にいたるまで工場で働く職人の手が紡いでいく。
それぞれの工程に人の手が入る事で、ぬくもりのある高品質な帆布が生産できる。
「帆布といえばタケヤリ」と呼ばれ続ける理由がここにあるのかもしれません。
なかでもタケヤリが保有するセルビッチのシャトル織機はタケヤリにしか織ることができない、超高密度の極厚帆布を実現、高度な職人技術と受け継がれる織機が最高品質を保証しています。
タケヤリが織る最高品質を保証する櫻星をまとった超高密度帆布、帆布製品は、今もなお、国内だけでなく世界中で愛され続けています。

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会社HP: http://takeyari-tex.co.jp
公式オンラインストア: https://takeyari-tex.com
Facebook: https://www.facebook.com/takeyaricanvas
instagram: https://www.instagram.com/takeyaricanvas
イベント情報 instagram: https://www.instagram.com/takeyaricanvas_staff


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