就活を変える相互マッチング型就職活動サイト 『JOBRASS新卒2014』 6月1日プレサイトオープン!学生と企業がお互いのプロフィールを公開し双方向で検索することで、ベストマッチな就活をサポート

PR TIMES / 2012年6月1日 14時23分



株式会社アイデム(本社:新宿区新宿/代表取締役社長:椛山 亮) http://www.aidem.co.jp は、
2012年6月1日より、相互マッチング型就職活動サイト「JOBRASS(ジョブラス)新卒2014」をスタートいたします。
「JOBRASS新卒2014」は、学生と企業がお互いに検索しあうことのできる「相互マッチング型」の就職活動サイトです。
学生が自己PRや能力、パーソナリティーなどを「就活プロフィール※1」としてサイト上に公開することができ、
一方企業は事業内容や募集要項、フォトギャラリーなどを「企業プロフィール※2」として公開します。
双方の充実したプロフィールから検索ができることにより、双方向マッチングをはかる新しい就活の形を提案します。
また、新卒学生の就職活動を総合的にサポートするために、「相互マッチング機能」に加え
「人材紹介」と「就活セミナー」を組み合わせた3つの軸が「JOBRASS新卒2014」の特長です。

※1 就活プロフィール…学歴や資格などの基本データに加え、作品や論文、希望する業界や志望動機などを学生が企業にアピールすることができます。
※2 企業プロフィール…企業理念や社風、CSRなどの基本データに加え、従業員の年齢構成構や企業ブログ、フォトギャラリーなど、豊富な企業データを掲載できます。


「JOBRASS新卒2014」URL:http://gakusei.jobrass.com/2014/

■現在の一般的な就職活動の課題
現在一般的な就職サイトでは、まずエントリー数を確保する必要があるため、
限られたスケジュールのもと企業研究や志望動機形成が進まないままに、
エントリーした企業への選考に臨み、思うような結果が得られず、
またエントリーを繰り返すという循環が多く見られます。
その結果、活動が長期化し、学業への妨げや金銭的負担へもつながっています。
 2012年に当社が発表した「就職・採用活動の実態調査」では、75.2%の学生が
現在の就職活動に対し不満を感じると答えている一方、新卒採用担当者の78.1%が、
将来的な採用活動に対して大きな変革、又は多少改善が必要と答えています。
不満を感じていると答えた学生の内、68.9%が「就活にかかる金銭的負担」をあげており、
50%以上の学生が「活動期間の長期化」や「選考回数の多さ」と答えています。

■「JOBRASS新卒2014」の特長
・学生と企業の双方向検索で、相互マッチングを実現
・新卒向け職業紹介を行うことで、より効果的な就活を実現
・テクニックに寄依らないらない就活セミナーを開催することで、学生の就活をサポート
・就活SNS機能やインターンシップ機能も装備

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