PGAツアープロも実践するLOFT UP+を実現するハイロフトが登場!『SLDRドライバー』に12°、14°をラインナップ!!

PR TIMES / 2014年2月14日 10時12分

~2014年4月中旬より発売開始~

テーラーメイド ゴルフ株式会社(本社:東京都江東区/代表取締役社長:山脇康一)では、昨年9月より発売を開始し、すでに多くの国内外ツアープロが使用しているディスタンス系ドライバー、『SLDR(エス・エル・ディーアール)ドライバー』に、この度12°、14°のハイロフトを追加ラインナップ。2014年4月中旬より発売を開始します。



『SLDRドライバー』は、ロー・フォワード・シージー(低・前重心)設計が、積極的にバックスピンを抑制、テーラーメイドのドライバー史上、最も飛距離を重視したドライバーとして注目されてきました。今回、テーラーメイドが提案する「For More Distance LOFT UP+(ロフトアップ)」は、さらに多くのゴルファーの飛距離向上を実現する為に、改めてロフトに着目した新理論です。

テーラーメイド-アディダスゴルフカンパニー(本社:米国カリフォルニア州)の最高技術責任者、ブノア・ヴィンセントは次のように述べています。「高い打ち出し角と低スピンの組み合わせが、ドライバーショットにおける飛距離向上に重要な役割を果たしていることが当社の研究で判明しました。テーラーメイドのドライバーはこれまで、弾道調整機能など、多くの革新的テクノロジーでゴルファーに大きな飛距離を提供してきました。しかし、これに満足することなく、さらなる飛距離向上を目指して開発を続けてきた結果、ロー・フォワード・シージー設計のドライバーに、大きいロフトを組み合わせることが、飛距離向上に貢献することが分かったのです」。

テーラーメイドでは、ドライバーの飛距離を最大化する理想値を「打ち出し角17°/スピン量1700rpm」*1と設定しています。今回、ロー・フォワード・シージー設計の『SLDRドライバー』に12°、14°のハイロフトを追加ラインナップすることで、多くのゴルファーのドライバーショットを理想値に近づけ、大きな飛距離を提供していきます。

すでにPGAツアーでは、多くのプロが従来のドライバーより1°以上ロフトを上げた『SLDRドライバー』で、ツアーに参戦。セルジオ・ガルシアも、以前使用していたドライバーから1°ロフト角を上げた『SLDRドライバー』を使用し、欧州男子ツアー「コマーシャルバンク・カタールマスターズ」で優勝を果たすなど、「LOFT UP+(ロフトアップ)」によるパフォーマンスの高さを実証しています。

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