地域振興・機体活用プロジェクト「空恋」熊本県水上村『水上スカイヴィレッジ号』運航開始!

PR TIMES / 2018年8月1日 18時1分

株式会社ソラシドエア(本社:宮崎県宮崎市 代表取締役社長:高橋 宏輔)で取り組む機体活用プロジェクト『空恋~空で街と恋をする~』におきまして、熊本県水上村の「水上スカイヴィレッジ号」が運航を開始しました。(運航開始:8月1日(水)から)



 プロジェクト機「水上スカイヴィレッジ号」の運航開始を記念して、本日阿蘇くまもと空港で就航セレモニーを執り行い、ソラシドエア16便(熊本14:40発、羽田16:20着)にご搭乗いただいたお客様には、水上村産米、みずかみの水、搭乗証明書などの記念品の配布を行いました。『空恋』プロジェクトの自治体としては21番目となり、ボーイング737-800機のJA806X号機で約1年間、当社の全就航地を運航してまいります。

 水上村のプロジェクト機には、キャッチフレーズ『本物の空気がある』が機体に描かれており、『MIIZUKAMI SKY VILLAGE』のロゴも爽やかなブルーです。これから1年間、機内シートポケットに水上村の情報紙の設置や客室乗務員が水上村のオリジナルエプロンを着用し機内サービスを行うなど、ソラシドエアと水上村は、空恋プロジェクトを通し共に水上村の魅力をPRしてまいります。
[画像1: https://prtimes.jp/i/11231/178/resize/d11231-178-814629-0.jpg ]

                     <機体写真>

[画像2: https://prtimes.jp/i/11231/178/resize/d11231-178-300974-1.jpg ]

                    <セレモニーの様子>


 水上村のプロジェクト機には、キャッチフレーズ『本物の空気がある』が機体に描かれており、『MIIZUKAMI SKY VILLAGE』のロゴも爽やかなブルーです。
 これから1年間、機内シートポケットに水上村の情報紙の設置や客室乗務員が水上村のオリジナルエプロンを着用し機内サービスを行うなど、ソラシドエアと水上村は、空恋プロジェクトを通し共に水上村の魅力をPRしてまいります。

 ソラシドエアの機体活用プロジェクト『空恋』は、地域振興を目的としています。1機体1自治体を基本に、1年間機体側面に地名を表示すると共に、機内では各自治体独自の方法でPRしていただきます。
 ソラシドエアでは、“空から笑顔の種をまく。”のブランドコンセプトのもと、今後とも「九州・沖縄の翼」としてより一層地域のみなさまとの絆を深め、九州・沖縄にはなくてはならないエアラインへと成長してまいります。
[画像3: https://prtimes.jp/i/11231/178/resize/d11231-178-597383-2.jpg ]

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