フロンティア・コミュニケーションズが、エフセキュアのパーソナルクラウドサービスでサービスを拡大

PR TIMES / 2014年8月12日 9時19分

フロンティア・コミュニケーションズは、エフセキュアの魅力的で安全、そして使いやすいパーソナルクラウドサービスが他社のサービスに勝るものと確信しています。


ヘルシンキ発 - 本社発表資料抄訳

地方および中規模自治体にコミュニケーションサービスを提供する米国大手サービスプロバイダのフロンティア・コミュニケーションズは、顧客のデジタルコンテンツニーズに応えるために、エフセキュアのパーソナルクラウドサービスを選択しました。同社がContent Anywhereと呼ぶこの新たなクラウドサービスは、エフセキュアの以前のオンラインバックアップサービスからの機能拡張となります。

コンシューマは、スマートフォン、カメラ、タブレットなどを使用して、デジタルコンテンツを驚くべきペースで作成しています。ほとんどの場合、このコンテンツは多数のデバイスやオンラインサービスに分散しています。パーソナルクラウドにより、フロンティアの加入者は、安全と安心が確保されている一つの場所に写真やビデオ、音楽などを保存することができます。エフセキュアクラウドの独自の機能により、顧客はFacebookやDropboxなど、ほかのオンラインサービスからコンテンツを一つの場所に融合することができます。これらのコンテンツは、スマートフォンやタブレット、ノートパソコン、デスクトップパソコンからアクセス、ストリーム、および共有することができます。エフセキュアのクラウドサービスの基盤となっているのはプライバシーであるため、フロンティアセキュアの顧客は、自分たちのコンテンツが安全であることに確信を持つことができます。

Frontier Secureのプログラムオフィスディレクター、Brent Heilman氏は次のように述べています。「当社のFrontier Secureスイートを通じて提供されているエフセキュアのオンラインバックアップサービスは、大きな成功を収めています。当社は、他社のサービスに勝る、このすばらしい新パーソナルクラウドサービスをお客様に提供できることをうれしく思います。当社は、あらゆる顧客体験を特別なものにするために努力しており、その中には、お客様の生活を豊かでシンプルにする付加価値サービスを提供することが含まれます。Content Anywhereのグループスペース、コレクション、クラウド集約など、個人のコンテンツを最大限に活用できるよう設計されたこれらの魅力的な新しい機能は、当社のお客様に気に入っていただけるものと確信しております。」

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