新美容法「℃(ドシー)美容※1」で、売上好調のベネフィーク、この秋はヘアケアとスキンケアを強化

PR TIMES / 2014年8月21日 18時23分



※1 うるおいバランスと肌温度にまで着目した美容法

艶やかでふんわりとした黒髪を育む薬用頭皮用育毛美容液
2014年9月21日(日)発売

指先の感触のようにマッサージできるスティック状アイクリーム
2014年10月21日(火)発売

 資生堂は、化粧品専門店専用ブランド「ベネフィーク」より、薬用頭皮用育毛美容液「スカルプエッセンス」【全 1品目1品種、ノープリントプライス】を、2014年9月21日(日)より発売します。
また、スティック状アイクリーム「アイ サーキリスト」【全1品目1品種、ノープリントプライス】を、2014年10月21日(火)より発売します。


《「ベネフィーク」ブランドについて》
 1972年に誕生した「ベネフィーク」は、1996年に化粧品専門店専用ブランドとして生まれ変わり、その後も進化し続けてきました。
 2014年5月には、ブランドの中核を担うスキンケアに、うるおいバランスと肌温度に着目した独自の美容法「℃(ドシー)美容」を採用してイノベーションを図りました。発売から1カ月の売上金額は、計画比約120%と好調に推移しています。
(2014年5月21日~6月20日 資生堂調べ)


《新製品概要》
 スキンケアのイノベーションに続き、2014年9月に「見た目年齢」など顔全体の印象を左右するヘアカテゴリーを強化します。新たに肌温度と頭皮の関係に着目した「髪ギワ3cmの℃(ドシー)美容」を取り入れ、健やかな頭皮を育み美しい髪を実現する薬用頭皮用育毛美容液「スカルプエッセンス」を発売します。
 また、10月には、肌悩みが出やすい目もとの肌を直接スティックでマッサージしながら血行を促進し、美しい目もとへ導くスティック状アイクリーム「アイ サーキュリスト」を発売します。この秋、ベネフィークは、お客さまのニーズに合わせて幅広い美容ソリューションを提案する「総合美容ソリューションブランド」へ進化します。

※お客さまからのお問い合わせは、「資生堂お問い合わせ先 フリーダイヤル 0120-30-4710」でお受けしています。


《「スカルプエッセンス」について》
【開発の背景】
 女性用スカルプケア市場は前年比102%(2013年 資生堂調べ)と伸長しています。その背景には現代女性の社会進出によるストレスや食生活の欧米化など、ライフスタイルの変化があると考えられます。
 資生堂が、20~50代の女性の頭皮を調べた結果、約7割が頭皮の赤みやフケなど何らかの地肌の悩みを 抱えていました。また、地肌に悩みがある人の髪を測定すると、髪のハリ・コシが弱い傾向にあることが分かりました。
(N=101 2010年6月 資生堂調べ)
 さらに、ベネフィークは、20代女性と50代女性の平均顔をシミュレーションした画像を用いて、髪のボリュームによる「見た目年齢」への影響について検証を行いました。具体的には、50代女性の平均顔と、髪のみを20 代女性に差し替えて合成した50代女性の平均顔を比較し、それぞれ何歳に見えるかをテストしました。その結果、髪のみ20代に差し替えた50代女性の平均顔は、50代女性の平均顔に比べ約5歳若く見えるという結果となりました。
(N=50 2013年5月 資生堂調べ)。

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