インフォコムグループのインフォベックが、「GRANDITコンソーシアム」において、新たな枠組みとなる「アライアンス・ボード」を新設

PR TIMES / 2012年7月18日 18時39分

~パートナー企業との連携を強化し、GRANDIT事業の展開を加速~


詳細は、下記URLをご参照ください。
http://www.infocom.co.jp/info/press/2012/p12071801.html



 インフォコム株式会社(東京都渋谷区 代表取締役社長 竹原 教博)のグループ会社であるインフォベック株式会社(東京都渋谷区 代表取締役社長 山口 俊昌)は、運営する「GRANDITコンソーシアム」において、新たな枠組みである「アライアンス・ボード」を新設し、第1号パートナーとして法人向けスマートデバイス分野で高い知見を持つ、株式会社ジェーエムエーシステムズ(東京都港区 代表取締役社長 丸尾 健司)が加盟したことを発表致します。


 インフォコムグループは、平成24年2月に公表した中期経営計画において、GRANDIT事業を重点分野の一つとして位置付け、製品機能の強化や品質の向上等、競争力強化策を積極的に推進しています。
 インフォベック株式会社を中核とするGRANDITコンソーシアムは、特定のテクノロジーやサービスに高い専門性を持つパートナー企業が持つノウハウを「GRANDIT(R)」に取り入れるなど、今後もパートナー企業との連携を更に強化し、GRANDIT事業の展開を加速させて参ります。

 詳細は以下の通りです。


【GRANDITコンソーシアムについて】
GRANDITコンソーシアムは、顧客視点に立ち、日本企業に最も適し、最新技術基盤を採用したERPパッケージソフトを開発するために2003年10月に設立されました。
プライム・パートナーを中心に、製品完成後も製品とサービスの絶え間ない成長をめざし、定期的な活動を続けております。
また、ビジネス・パートナー、アライアンス・ボードと共に「GRANDIT」を中心としたサービスの提供を行ってまいります。


「プライム・パートナー」:
「GRANDITコンソーシアム」の中核メンバーとして、コンソーシアム活動に参画し、製品開発元のインフォベックと共に「GRANDIT」事業を推進します。また、「GRANDIT」を活用した、BPRコンサルティング、要求分析、パラメータ設定、カスタマイズ、システム導入、操作教育、そしてシステム運用・保守までビジネスを総合的に推進致します。

「ビジネス・パートナー」:
プライム・パートナーと協力して、お客様への「GRANDIT」の販売やカスタマイズ、システム導入、操作教育、そしてシステム運用・保守までビジネスを担当致します。

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