1. トップ
  2. 新着ニュース
  3. 経済
  4. プレスリリース

リンゲージ、駒場東邦へ「英語スピーキングプログラム」提供開始!

PR TIMES / 2021年2月25日 17時45分

~グローバル人材輩出に向け、外部事業者として学校の英語教育にも貢献~

 全研本社株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:林 順之亮)が運営する『オンライン英会話リンゲージスピークfor School』は、中高一貫校への「英語スピーキングプログラム」を、駒場東邦中学校・高等学校へ提供開始いたしましたので、お知らせいたします。




中高一貫校への「英語スピーキングプログラム」 https://www.linguage.jp/lss/school/


[画像: https://prtimes.jp/i/6978/193/resize/d6978-193-246379-0.png ]


 2020年度は見送りとなった大学入学共通テストの英語4技能検定(読む、書く、聞く、話す)ですが、変わらず日本の教育界の重要テーマとして英語力の向上が位置付けられています。特に進学校においては、日本人が特に弱いとされているスピーキング能力を鍛える点において課題が挙がっており、すでに首都圏中高一貫校では大学受験準備のためにスピーキングの授業が強化されています。加えて、ハイレベルな中高一貫校においては、中学の時点でこれらを実施。高校3年生までの基礎英語を中学時点で終わらせてしまう計画です。言うまでもなく、高校2年生以降は受験対策に没頭できるというわけです。そこで、45年以上にわたり日本を代表する企業や中学校、高校に英語指導をしてきたリンゲージのノウハウを駆使し、確実にスピーキング力を磨いていけるプログラムとして、中高一貫校への「英語スピーキングプログラム」を提供開始いたしました。


中学受験業界で「新御三家」と呼ばれる駒場東邦中学・高等学校もリンゲージの「英語スピーキングプログラム」を導入決定

 英語の重要度が増す中、現役で東大合格実績上位を誇る駒場東邦が、英語のスピーキング強化を図るべく、リンゲージの「英語スピーキングプログラム」を導入します。
 当初は周りの学校の導入の動きを見ながら、希望者にだけ運用を考えていましたが、スピーキング力を確実に鍛えられる有効なプログラムと道筋に共感を得られ、中3学年 約240名に対し、オンラインレッスンでの導入が決定しました。

導入学校:駒場東邦中学校・高等学校( https://www.komabajh.toho-u.ac.jp/
導入学年:中3学年
人数  :約240名(40名×6クラス)
導入教材:Let's Speak Step1(リンゲージオリジナル教材)


会社概要

会社名  : 全研本社株式会社
代表者  : 代表取締役社長 林 順之亮
本社所在地: 東京都新宿区西新宿6-18-1住友不動産新宿セントラルパークタワー18・19階
創業   : 1975年5月
資本金  : 56,050,000円
全研グループ資本合計 :227,000,000円
オフィシャルHP: http://www.zenken.co.jp

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング