ダイナムとサンスリーが共同開発した「PA清流物語3GO」4月上旬より導入開始

PR TIMES / 2019年3月19日 16時40分

 全国46都道府県にパチンコホールを展開する株式会社ダイナム(本社:東京都荒川区西日暮里 代表取締役:藤本 達司)は、株式会社サンスリーと共同開発したパチンコ遊技機「PA清流物語3GO」の合計約1,000台を2019年4月上旬より、ダイナムジャパンホールディングスグループの店舗へ順次導入します。



 このたび開発したPB機は、サンスリーとダイナムがスペック設計や企画立案などを協働で手がけた6段階設定付きパチンコ機です。当社は、パチンコを「誰もが気軽に楽しめる“日常の娯楽”」として提供することを目的に、今後もお客様に最も近いホール企業として、顧客視点に立った製品を開発し提供していきます。
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(1)『 PA清流物語3GO 』の特長
・大当り確率を1/99.9とすることで初当りまでの使用金額を抑え、より大当りを体感しやすい仕様としました。
・確率変動に突入した場合に、より連続大当りに期待が持てる仕様としました。
・盤面は専用デザインを採用し、盤面上やデモ画面に「ごらく」ロゴマークを掲出することでオリジナル機との差別化を図っています。
[画像2: https://prtimes.jp/i/13913/205/resize/d13913-205-968683-1.jpg ]

(2)機種概要

[画像3: https://prtimes.jp/i/13913/205/resize/d13913-205-207476-2.jpg ]


株式会社ダイナム
パチンコを「誰もが気軽に楽しめる日常の娯楽」となるよう改革し、「街と生きるパチンコ。」を目指すべく、日本全国にチェーン型パチンコホールを展開しています。2019年3月現在、全国46都道府県に406店舗を展開し、1円パチンコなどの低貸玉営業を中心とした店舗展開を推進しています。

株式会社ダイナムジャパンホールディングス
 信頼と夢を育む百年の挑戦という企業理念を掲げ、日本全国にチェーン型パチンコホールを展開する株式会社ダイナムを含む3社のパチンコホール経営会社およびその関連会社を保有する持株会社で、2012年8月、パチンコホールオペレーター企業として初めて株式上場しました。
(香港証券取引所メインボード/ 証券コード:06889)

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