1. トップ
  2. 新着ニュース
  3. 経済
  4. プレスリリース

夏になると「怖い怖い」と言いつつ観てしまう・・・日本と海外のホラー映画対決!好きなのはどっち? 怖いのはどっち?本日7/26の‟幽霊の日“にちなんでホラー映画作品のアンケート結果を大発表!

PR TIMES / 2021年7月26日 13時45分

この度、映像配信サービスdTVは本日7月26日(月)の「幽霊の日」にちなんで、「ホラー映画作品アンケート」に関するアンケート調査の結果を発表いたしました。



[画像1: https://prtimes.jp/i/22141/205/resize/d22141-205-fa86119c88862ef51fdb-0.jpg ]

一口にホラー映画と言っても様々ですが、今回のアンケートでは思わず目をそむけたくなるような残虐シーンが印象的なグロテスク系と、「自分の隣にこんな殺人鬼がいたら…」と人間の狂気にゾッとするようなサイコパス系とに分類し、どちらが好きかを聞いてみました。その結果、グロテスク系250票、サイコパス系620票とサイコパス系が圧勝。

サイコパス系を選んだ理由としては、「恐怖心理が刺激される」(60代以上・男性)など、サスペンスに近い感じが好まれており、一方、グロテスク系は「ゾンビ映画が好きだから」(40代・女性)という理由が目立ちました。

また、‟国内外の好きなホラー作品”のアンケート調査も同時に実施。ジャパニーズホラーの火付け役となった中田秀夫監督の『リング』が359票を獲得し第1位に輝きました。2002年にはハリウッドでもリメイクされた本作は、「1作品目のラストはそれまでにない恐怖でした」(50代・女性)、「リングの貞子は衝撃的だった。忘れられない」(30代・女性)など日本中を震え上がらせた作品です。

[画像2: https://prtimes.jp/i/22141/205/resize/d22141-205-179ccbfb1c79ef6f9e9f-1.jpg ]


<好きなホラー映画作品TOP10>
1位 「リング」 (359票)
2位 「シックス・センス」(320票)
3位 「エクソシスト」(248票)
4位 「呪怨」 (244票)
5位 「13日の金曜日」(226票)
6位 「八つ墓村」 (220票)
7位 「IT/イット “それ”が見えたら、終わり。」 (207票)
8位 「SAW」 (184票)
9位 「チャイルド・プレイ」(151票)
10位 「死霊のはらわた」(128票)
※複数回答可

320票を獲得し、惜しくも第2位なったのは、死者の姿が見える少年と小児精神科医の交流を衝撃的な展開で描いたブルース・ウィリス主演の『シックス・センス』。この作品を選んだ理由としては、「結末に驚かされた。良い作品」(20代・女性)、「騙されて満足」(40代・男性)などが挙げられており、サスペンスホラーでありながら感動作としても印象付けていることが分かります。また、ハーレイ・ジョエル・オスメントが天才子役として注目された作品でもあります。
[画像3: https://prtimes.jp/i/22141/205/resize/d22141-205-29a0a1871b34b350e44b-2.jpg ]


第3位は悪魔が12歳の少女に乗りうつるという戦慄のホラー映画『エクソシスト』で、248票を獲得しました。「幼少期に見たからかも知れませんが記憶に残っている」(50代・男性)、「悪魔系が好き」(50代・女性)など、70年代にオカルトブームを巻き起こし、今でも根強い人気を誇る作品です。

第4位以降も『呪怨』『13日の金曜日』『八つ墓村』『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』など、興行的にもヒットした作品が選ばれました。

さらに、好きなホラー作品とは別に、‟人生で一番怖かった国内&海外ホラー作品”に関するアンケート調査も実施しました。

人生で一番怖かった国内ホラー作品では『リング』と『呪怨』が圧倒的で、「最後にテレビから貞子が出てくるのがマジ怖かった」(40代・男性)、「観た後しばらく一人でいられなかった」(30代・女性)、「お風呂に一人で入るのが嫌で嫌で仕方なかったです」(40代・女性)といった理由が目立ちました。
[画像4: https://prtimes.jp/i/22141/205/resize/d22141-205-025990ee20101c9013b4-3.jpg ]


また、人生で一番怖かった海外ホラー作品は、国内作品に比べると回答にバラつきがありましたが、中でも『エクソシスト』、『13日の金曜日』は人気があり、その理由としては、「初めて見たホラー映画で超絶怖かった記憶が鮮明に残っている」(50代・女性)、「ジェイソンが怖すぎます」(30代・女性)などが挙がっていました。

『死霊のはらわた』、『チャイルド・プレイ』と答えた30代の女性は「小学生の頃に見た時人形が怖くなった。今見ても怖くないけど(笑)」と回答するなど、国内外問わず、子供の頃に観た作品の恐怖はいつまでも心に残っているようです。

暑さ真っただ中の今、dTVでホラー映画を堪能して、背筋を凍らせるほどの涼しさを感じてみてはいかがでしょうか?

<アンケート調査方法>
調査期間:2021年7月1日~25日
調査対象:dTV有料会員
調査方法:インターネットによるアンケート(※複数回答可)


<最恐ホラー傑作選 特集ページ>
https://video.dmkt-sp.jp/corner/10003228/rc

<背筋が凍るほどの恐怖作品 特集ページ>
https://video.dmkt-sp.jp/corner/10001339/rc


<dTVサービスサイト>
https://video.dmkt-sp.jp/

<dTVに関する情報まとめサイト>
https://info.dtv.jp


■dTVサービス概要
人気の映画やドラマ、音楽ライブまで話題作ゾクゾク追加中!
dTVでしか見られない話題作も!
価格は月額550円(税込)※1

大ヒット映画や話題のドラマ、放送中の最新アニメをはじめ、見逃していた韓流ドラマまで子どもから大人まで楽しめる多彩なジャンルの話題作が毎月ゾクゾク追加され、月額550円(税込)※1で楽しめます。
毎月新着作品が追加されるから、見たい作品にいつでも出会えます。
さらに、最新映画や放送中のテレビドラマの見逃しも、新作レンタルが可能。
新作レンタルには、dポイントも使えます。
スマートフォン、テレビ、タブレット、パソコンでも見られるからあなたの生活に合わせて、いつでもどこでも使えます。
ドコモのケータイ回線をご利用中の方はもちろん、ドコモのケータイ回線をお持ちでない方も、携帯キャリアを選ばず、誰でもカンタンWEB登録が可能です。
そして、初めて登録される方は、初月無料です。(31日経過後は自動継続となり、その月から月額料金がかかります)※1※2で利用できます。
※1 App Storeでの購入は除く。契約日・解約日にかかわらず、毎月1日から末日までの1か月分の料金となります。日割り計算はいたしませんのでご注意ください。
※2 キャンペーン期間中(2014年11月1日~)に初回お申込みの場合に限り、7日間の初回無料期間を31日間に延長して適用します。その他の適用条件は、初回7日間無料と同様となります。ただし、31日間の初回無料期間が適用されている間は、権利者の都合により、一部ご視聴になれないコンテンツがあります。
過去に7日間の初回無料の適用を受けたお客さまで、本キャンペーンの適用を受けていないお客さまは適用対象となります。
本キャンペーンを終了する際は、「ドコモのホームページ」にてお知らせいたします。
本キャンペーンは予告無く内容を変更させていただく場合がございます。
◆ご利用方法
dTV WEBサイト( https://video.dmkt-sp.jp )から会員登録
◆視聴デバイス
テレビ、パソコン、タブレット、スマートフォンで視聴可能
※別途パケット通信料がかかります。
※デバイスによっては一部ご視聴いただけないコンテンツがあります。
※ドコモの回線契約がないお客さまが本サービスをご利用いただくには、「dアカウント(R)」が必要です。「spモード(R)」契約でのご利用とサービス内容やお支払方法が異なる場合があります。また利用料のお支払いはクレジットカードのみとなります。
※「dTV」「dアカウント」「spモード」は株式会社NTTドコモの登録商標です。

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング