ローソンストア100の「100円焼きいも」販売好調、昨年の約1.3倍!10月8日(水)より、鹿児島県・種子島産の「安納芋」を1本200円(税別)で販売開始

PR TIMES / 2020年10月8日 12時45分

株式会社 ローソンストア100(東京都品川区)の運営するローソンストア100(687店舗/2020年8月末現在)では、9月中旬より、お店で焼いたアツアツの「焼きいも」を1本100円(税別)で全店にて販売を開始し、昨年同時期と比較して1.3倍※売れるなど好調です。さらに2020年10月8日(水)より、鹿児島県・種子島産の「安納芋」を1本200円(税別)で販売開始します。(ローソンストア100ホームページ  https://store100.lawson.co.jp/
※9月最後の1週間となる9月24日~30日における「焼きいも」のローソンストア100全店合計販売数量の前年比較



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■1日で約1万本販売!ローソンストア100の「焼き芋」
ローソンストア100では、毎年秋になると焼きいもの販売を全店で開始し、若い女性の方からお子様や主婦の方、シニアの方など幅広いお客様からご支持をいただいています。
昨年の販売数は、1店舗あたり平均で1日約15本、ローソンストア100全体で計算すると1日に1万本以上売れたことになります。重さにすると、1ヶ月で約50トン以上。年間でなんと約630トンとなります!


■遠赤外線でじっくり焼き上げるから美味しい!
人気の秘密は、店内のレジ横に設置した「焼きいも」専用什器でじっくり焼き上げていること。お店に入った瞬間に甘い焼きいもの香りが漂います。
「焼きいも」専用什器は2段構造になっており、下段の遠赤外線オーブンで甘みを凝縮させて焼き上げた「焼きいも」を、上段の保温ケースに移して販売することで、アツアツの「焼きいも」を提供できるよう工夫しています。


■ローソンストア100の「焼きいも」、「安納芋」は全て国産を使用
ローソンストア100では、「焼きいも」、「安納芋」ともに国産のさつまいもを使用しています。
「焼きいも」に使用しているさつまいもは、ホクホクとした食感で繊維質の少ない「紅あずま」や、糖度が高く、加熱するとしっとりやわらかな食感になる「紅はるか」です。
鹿児島県種子島産のさつまいもを使用した「安納芋」は、ねっとりとした食感とクリーミーな味わいが特徴です。


■焼きいも1本100円(税別)、安納芋1本200円(税別)の安さの秘密は・・・
ローソングループの自社農場であるローソンファーム千葉、ローソンファーム鹿児島をはじめとする契約農家から、良質の国内産さつまいもを大量かつ安定的に確保するルートを確立することで、「焼きいも」は1本100円(税別)、「安納芋」は1本200円(税別)でご提供することができています。


秋の深まりとともに、ぜひローソンストア100の「焼きいも」、「安納芋」をお楽しみください。
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※100円は税込み108円、200円は税込216円です。
※記載の税込価格は軽減税率に準じます。イートイン利用時は標準税率(10%)が適用されます。
※エリア、店舗によって品揃えが異なります。
※パッケージデザインは変更になる場合があります。
※お近くのローソンストア100はこちらで検索ください。 https://www.e-map.ne.jp/p/lawson/
※商品に関するお客様からの問い合わせ先 0120-07-3963 月曜~金曜(祝祭日を除く) 9:00-17:00

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