Made in Japanの履き心地とデザイン性を追求する靴下屋が 「第52回愛媛マラソン」にブース出展 「TABIO SPORTS レーシングラン」シリーズを展示・販売

PR TIMES / 2014年2月6日 11時46分



 Made in Japan ならではの繊細な履き心地とデザイン性を兼ね備えた靴下を製造・販売するタビオ株式会社(本社:大阪市浪速区、代表取締役社長:越智勝寛、以下タビオ)は、2014年2月8日(土)に城山公園(愛媛県松山市堀之内、南海放送本町会館1階テルスターホール近く)で開催される「第52回愛媛マラソン」にブースを出展します。


■「第52回愛媛マラソン」へのブース出展について
 タビオでは2010年から「東京マラソン EXPO」 、2011年から「大阪マラソン EXPO」に毎年ブースを出展し、例年、靴下部門において最も盛況を博しています。
 そして、昨年に引き続き今年も「愛媛マラソン」に出展し、「TABIO SPORTS レーシングラン」シリーズを展示・販売することになりました。
 タビオのランニング専用靴下を着用することで、出場する多くのランナーがマラソン中の足の疲れを軽減し、良いタイムを出せることを願っています。

※愛媛マラソン自体は2月9日(日)ですが、靴下屋の出展は2月8日(土)のみですので、ご注意ください。


■「TABIO SPORTS レーシングランシリーズ」について
 走る足のために開発した「TABIO SPORTSレーシングラン」シリーズは、これまでにシリーズ累計出荷枚数820,000枚を突破したランニング専用靴下です。タビオならではのこだわりの製法や、豊富なサイズ展開とカラーバリエーションによって、機能性重視のトップランナーからランニング初心者まで幅広いランナーから好評を博しています。
 その中でも、「レーシングラン5本指」は出荷枚数480,000枚を記録し、2010年にはグッドデザイン賞受賞。昨年2月には「レーシングランシリーズ」を愛用する多くのランナーからの「もっと生地の薄い靴下を」との声を受け、「レーシングラン・エアー」を発売しました。「薄い」「軽い」「すぐ乾く」というランナーの要望を余すところなく取り入れています。


■「愛媛マラソン」について
1963年からスタートした愛媛県で唯一の日本陸連公認のマラソン大会。
愛媛県庁前から堀之内の城山公園をゴールとするコースを約8,500名の参加者が走り抜ける。会場では愛媛が誇るグルメや名産、スポーツ用品の即売なども行われ、ランナーもサポーターも楽しめるイベントとなっている。


【展示・販売商品】

レーシングラン5本指
【価格】 1,600円(税抜) 【サイズ】SS/S/M/L 【カラー】9色

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