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【秋冬限定】野菜がたっぷり食べられるラーメン!「煮込みラーメン(R) 鶏しお味」 発売

PR TIMES / 2021年7月27日 17時15分

今年はコクのきいた 鶏しお味 が登場!

 株式会社 永谷園(社長:五十嵐 仁、東京都港区)は、鍋で野菜や肉と一緒に煮込んで作るラーメン「煮込みラーメン しょうゆ味」、「同 みそ味」、「同 ちゃんぽん風」に加え、今季限定メニュー「煮込みラーメン 鶏しお味」(税抜368円)を北海道・北東北地区(青森、秋田、岩手)で2021年8月2日(月)、その他の地域では2021年8月23日(月)より発売いたします。




野菜がおいしく食べられる! 相性抜群のヒミツは “麺” にあり
「鍋」×「ラーメン」=いいとこどりのハイブリッド!だから季節を問わずに楽しめる!


[画像1: https://prtimes.jp/i/20257/229/resize/d20257-229-cb9ee5ccb33dbc7eb818-0.png ]

◇開発経緯
 「煮込みラーメン(R)」は、家族団らんの場の定番メニューで、野菜がたっぷり食べられる“鍋料理”と、幅広い世代に人気の“ラーメン”のそれぞれの良さを併せ持ったハイブリッドな商品です。2003年の再発売以来、多くのお客様からご好評をいただいております。
 今年は、香り豊かな白湯スープが特徴の“鶏しお味”が仲間入り。ラーメンの定番である“しお味”に着目し、鶏のコクがきいた鶏白湯のような味わいに仕上げました。また、昨年発売され、限定メニューで歴代最高売上(*1)を記録した“ちゃんぽん風”が今年も登場します。
 野菜がたっぷり食べられる鍋としても、伸びにくいラーメンとしても、いいとこどりな本商品を発売することで、鍋市場の更なる活性化を図ってまいります。
(*1)2003年の再発売以降の限定メニュー

◇伸びにくいだけじゃない!野菜をやわらかくする麺のヒミツ
 煮込みラーメンの麺は、生麺を2日かけてじっくり乾燥させることで、生麺の良さを残した「食感」と「コシ」のある“煮込み専用麺”です。具材と同じタイミングで入れても伸びにくく、一緒に煮込むことで野菜がやわらかくなります。さらにスープの旨みも野菜にしみ込むので、野菜が苦手なお子さまも食べやすくなります。実際に、「野菜が苦手な子供が、煮込みラーメンだと野菜を食べてくれる」といったお声をいただいております。

◇鍋とラーメンのいいとこどりだから、どの季節でも満足なおいしさ!
 鍋とラーメンが一緒になっているからこそ、それぞれの良さを併せ持つハイブリッドな商品です。また、“野菜がたっぷり食べられる”というニーズはそのままに、暑い時期(8~9月)は具だくさんラーメンとして、寒い時期(12~3月)はラーメン入りの鍋として、季節によって用途を変えてお楽しみいただけるのも本シリーズならではの特長です。

◇商品特長
・生麺を2日かけてじっくり乾燥させて作った“煮込んでも伸びにくい麺”と調味ソースがセットになったラーメンです。
・鍋料理のようにご家庭で用意した野菜や肉と、本商品を鍋で煮込んで作る手軽な調理法です。
・野菜と麺を一緒に煮込むことで、野菜に味がしみ込み、やわらかくなります。

NEW【鶏しお味】
・鶏のコクが効いた、香り豊かな白濁したスープが特徴です。
・豚バラ肉、キャベツ、長ねぎ、玉ねぎ、にんじんがおすすめの具材です。

[画像2: https://prtimes.jp/i/20257/229/resize/d20257-229-9a6a74eda488f751ce0b-1.png ]

【しょうゆ味】
・かくし味に魚介系の風味を効かせ、醤油の旨みを活かしています。
・もやしときのこで作る「スタミナ煮込みラーメン」もおすすめです。

【みそ味】
・数種の味噌や豆板醤などをブレンドした深みのある濃厚なみそ味です。
・もやしときのこで作る「味噌バター煮込みラーメン」もおすすめです。

【ちゃんぽん風】
・豚と魚のうまみが溶け込んだ白濁したスープが特徴です。・シーフードミックス、かまぼこ、コーンなどを入れるのもおすすめです。

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